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ご縁
昨日で子供たちの同級生が転校しました。⇒子供のブログ

縁があったら
高校や、大学で再会するかもしれないな
って思います。

小学2年生のことを大人になってどのくらい覚えているだろう?

今思い出したのですが
小学2年生まで同じ小学校だった子が
3年生のとき分校ができて、
大好きだった友達がそちらの学校へ移りました。

とても寂しかったはずなのに
わたしは、あんまり覚えていない。

中学になると、その学校と同じ中学校になり
また再会するのですが

私は、5年生で引っ越してしまって
それっきりです。
2年生のときに分かれた分校の友達のことを
私はあんまり覚えていません。


でも、2年生の思い出って、少しは残っているものです。
名前や顔は浮かんでこないけど、
雷のなる中
「こっわくない♪あああん♪こっわくない」
と歌って掃除をした光景とか
宿題をやっていないわたしが母に見つかり
遅刻をした日に集まってきた友達の光景(~_~;)
大雪が降ってみんなで雪合戦をしたことなど・・・


今回の転校をする男の子は
みんなに手紙を書き、それを読み
クラス中が涙したそうです。

とても良いお別れ会になったようで
みんなの記憶の中にしっかり残ることと思います。


昨日ある友人から
「遅ればせながら~
 お誕生日おめでとう!」
と、カードが届きました。

彼女との出会いはたぶん幼稚園。
いっしょに卒業アルバムに載っています。
彼女は5月生まれで、
2月生まれの私は、とにかく何をやってものろくて
お姉さんのようにしっかりした子という印象でした。
彼女によると1,2年はクラスが違ったらしいのです。
3,4年は同じ男の子を好きだったらしいのですが
それも彼女の記憶です。

私が小学校5年で引っ越したのですが
そのころ彼女はソフト部に夢中で遊ぶこともなくなっていました。
転校後
1度彼女が遊びに来てくれたことがあってそれっきりでした。

再会は学生時代。食堂で。

学科は違うので、ほんの挨拶程度。

卒業後
また、ばったり再会しました。

そんなことが何度かあって、
彼女が結婚する相手が私の結婚する相手と同じ区に住んでいる
ということがわかりました。

結婚後、彼女は、彼の家に同居しましたが
私は、別のところに住んでいました。
結婚を機に年賀状のやり取りがはじまりました。
私がこちらに引越した際、同じ区民になりました
ということで、連絡をし、
また、再会を果たしました。

それ以来、時々ランチをともにするようになり
誕生日にもカードを下さるようになりました。

この友達とは「ご縁」を感じます。
また、誕生日も教えていないはずなのに
覚えていてくださったのです。感激です。

どんなご縁があるかわかりませんよーって思います。
だから、子供たちも
いつかその友達と再会を果たすかもしれないな
って思うのです。


彼はがんばりやですから、
同じ高校や大学へいけるかはわかりませんけど(~_~;)

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【2007/02/10 14:56】 | ひとりごと | トラックバック(0) | コメント(9)
母の友達
今日は友達のお父さんのお通夜だった。
私の親と同じ年ごろ。
友達はひとりで東京に住んでいて、この1年行ったりきたりしてできることはやってきたみたいだ。
親の健康が気になる年頃、
元気でいてくれるから、自分も自由にやっていられると
日々感謝している。


ところで、
その友達とは最近疎遠になっていた。
どちらからともなく、、生活が違うから仕方が無い。

まだ私に子供のいないころ
彼女もいろいろあってよく夜中に電話がかかってきた。

私と彼女は親友と思っていたし、
友達は大事
旦那のものは私のもの
私のものは私のもの
私の友達は大事なもの
私の大事な友達は、あんた(旦那)も大事にしなさい
みたいに
二人とも思ってた。

でも、よく夜中に電話がかかってきていて
私はかまわなかったけど
隣に寝ている主人に
ある日
「ごめんね」
というと
「お前の親友だからいいよ」
といった。

私は、その日から
いちばん大事にする人は
この人だな
と思うようになった。

たぶんそこからいろんな価値観がずれてきたんじゃないかな
と思う。

でも、いつも彼女のことを心配していたし
彼女が幸せでいてほしいと今も思っている。

結局久しぶりに今日再開して、
こんな時になってしまったが、
会えばお互い、昔のまま。
少しほっとした。
ちゃんと元気でいてくれたことを。。


こんなことで
久しぶりにその当時のグループの友達にあったり電話連絡で話したりと、懐かしい会話を楽しんだ。

共通して言えるのは
それぞれが精一杯に日々をすごしているということ。

わたしも、みんなとまた会えるときに
笑顔でいられるように、日々がんばろうと思う。

テーマ:独り言 - ジャンル:ブログ

【2006/04/30 22:43】 | ひとりごと | トラックバック(0) | コメント(3)
双子育て戦いと感謝


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