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溶連菌に効く??
アクセス解析ってしたことありますか?
このブログではアクセス解析をつけてみたのですが、
何時何分にどこのサイトから来てくれたとか
どんな機種を使っているかとか
プロバイダーもわかっちゃうんです。

やっぱりネットの世界ってこわい

と思っているのですが・・

それを見ると
なんとうちにも
サーチエンジンを使ってきてくれている人がいました。
YahooやGoogleなどです。

そこで多かったのが
「双子」
双子のブログランキングからも来ていただいています。m(__)mありがとうございます。

もうひとつが
「溶連菌」
にヒットしてきた人がいるのです。

そこで今日のテーマ
「溶連菌に効く??」
をあげてみました。

前にも書いたように我が家のひとりが
アデノイドがひどく
手術するしないで
あれこれあったのです。⇒詳しくはこちら

手術はしない方向に決断した
ということで
小児科の先生に話したところ
「これはねー
 試してみる価値はあると思うんだけど
 キシリトール
 が、インフルエンザ菌などの
 中耳炎の子に効いたという症例があるんだよ」

 と、、、

 「ただ問題はねー・・・
  お金がかかることだね」

とおっしゃりました。
あめやガムを買う代わりにキシリトール入りのあめやガムを
買い与えればいいのだから
やってみます。

ということで
やってみています。

もう1年以上たちます。
何がいいかはわかりません。

一番大きいのは、
病は気から

が大きいと
私の中では思っていますが、

もしかしたら
キシリトールさまさまかも

と思っています。実際熱を出していないので。。

最近では、フルーティーなガムがたくさんあり
子供もお気に入りです。

中耳炎で悩んでいる人も
ためしにやってみる価値はあるかも。

あ、
治らなかったからと
私を責めないでねー

かも・・・
ということで・・・

無責任な感じでごめんなさい

ほうそうか・・と思った方
続きも見てください。 ←クリック
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テーマ:病気 - ジャンル:育児

【2006/03/08 13:27】 | 子どもの病気 | トラックバック(0) | コメント(1)
子どもの救急のこと

朝、テレビで日本小児科学会が作ったホームページで
救急病院へ行くべきかどうしたらよいかをネット検索し
結果がわかるしくみのものを作ったらしい。

おかあさんのための救急・予防サイト


生後1ヶ月~6歳の子どもを対象で

① 気になる症状をチェックする
② より詳しい症状をチェックする
③ 結果を見る
  その後の対応の目安や注意点が表示される。

他にもこんな時の場合...
子どもの救急のこと




うさぴょんさん
またトラックバックさせていただきました。

私も病院ではいろいろあったので
ちょっとそちらを書いてみます。
お役立ち情報はうさぴょんさんが紹介しているサイトですが・・・


うちは一人が扁桃腺が大きく
アデノイドもあり、手術が必要になるかも
と3歳のときに言われたことがあります。

ずっとそのことが頭から離れなくて
それがよくなかったんだよねー



もう一つの問題が
近くに信頼できる小児科がない

ということでした。
0歳のころに連れて行っていた病院は総合病院
人気のある先生は半日かかってしまうし
0歳の時にそこで水疱瘡をひろってしまったこと
3ヶ月で入院させられたこと
など、なんとか個人病院で
と思うようになりました。

一番近くの病院が内科、小児科の看板がかかるお医者さんで
そこが
なんと近所でも評判の
悪ーい
病院(>_<)
それでも、予防接種や、熱があるとそこにつれていき
自分も熱を出しては注射を打ってもらって
治っていました。

ところがここで
みんなの悪ーいうわさが
私を悩ませます。

熱が下がっても
1週間後にまた熱がでる
と言うことが何度かあり、
先生が???
となってしまいました。

ある日ちょうど午後診察がお休みだったので
ちょっと隣の学区の病院へ行ってみようと思いました。

そしたらそこで

これは
「ヨウレン菌」
じゃないか?
耳鼻科できってもらったほうがいいわ!
こういう大きい扁桃腺もっとる子は
ヨウレン菌がそこに住み着いて何回も熱をだすんだわ。
そのうち抗生物質がきかんくなって
体にカビでも生えたらどうするんだ!

と薬も出してもらえず、
耳鼻科へ行くようにいわれました。

そのとき、耳鼻科の先生は
手術をしなきゃいけなくなるかもしれないよ
なんていった先生がちょうど辞めて
新しい先生に変わっていました。
とても信頼していたので話すと、

「ヨウレン菌」は小児科だね。

と(ToT)/~~~

わたし、どうすれば???

その耳鼻科はその0歳のときに連れて行ってた
総合病院にある耳鼻科で、
先生はその小児科のことを言っていたのかもしれないんですが・・・

とにかく個人病院
と、思っていてしまったわたしは、
お友達の間で評判のいい
2つほど向こうの学区の小児科へ連れて行きました。

そこの先生は
「ヨウレン菌」はこちらで見ます
とおっしゃってくれて、
少しほっとしました。

ところが
アレルギーもある長男は、
やはり鼻がすっきりしない。
いびきや寝苦しそうな日が続くと
やっぱりこの子は手術してやらなきゃいけないのか・・・

と悩むようになった母。。。




その小児科の先生に相談したところ
耳鼻科に行っても良いんじゃない?

そこで、
もう一つ近くにある
この間までとは別の総合病院の耳鼻科を紹介してくれました。

そこへ行くと
なんと
最初に手術をしないかんかも
といった
先生が

のどをあーん
とした瞬間
「手術だね!」
子どもはビビッテ
「手術はいやだ!」
当たり前ですよねー・・

で、無呼吸を調べようと
一晩機械をつけて
おとなしく眠る子どもに
親のほうがビビッテました。

で、結果は
今は悪くないねー

でも、
手術しましょう。今度の夏だね。

   この間も私は迷い続けました。
   小児科の先生に相談すると
   なぜ耳鼻科へ行って
   耳鼻科の先生が手術しろ
   というのにあなたは迷っているのか?
   と言う返事。
   私が、子どもに対して責任を取ろうとしていない。
   とまで、言われました。(T_T)

手術をするならと、
熱を出すたびそこの総合病院の小児科へかかることになり、

すると
そのたび、
白血球の数が異常に高い
これはばい菌が血液に入って大変危険です。
入院です。

となる。


こんなに熱をだして
入院をくりかえすなら
しかたない
手術だ

子どもの性格も全部自分の思い通りになる
と思うくらい
すべてを手術の肯定する理由にして、
子どもも覚悟をしました。

手術前検査の日の朝。

ちょっと遅れてきたせんせい。
なに?ねぼうでもした?と言う顔??
子どもが
「先生、今日血とるの?」
「いたいの」
と、一生懸命怖いことをがまんして
問いかけているのに
一切無視。

で、事務的にいろいろ聞いてきて
「風邪ひいてませんね?」
「あ、そういえば鼻水はでてきてますかねー」

「じゃーやめだ」

「え??」

だって、鼻炎があるし、
手術前だからと薬出さなかったのは先生のほう。
鼻水くらい少し薬で抑えればいいんじゃないの?????

「じゃー夏休みの後半にやってもらえますか??」

「は?来年の春とかで良いんじゃない?」

「春ですか?春はこの子いつも調子悪いし。。。」

「冬休みは正月があるからできんし」

って、ぜったいやらないかん手術じゃなかったの??


子どもも何がなんだかわからない。
すごく覚悟したのはなんだったのか
手術しなくちゃいけないから手術
といったんじゃないの?
なんで手術しなくていいの?
手術したほうが良いって言ったのに
しなかったらぼくはどうなるの????


????????こういう言葉はでてこないから

子どもには
もう手術しないことになったよ。
だから、負けないように強くなろうね。

ってはなし、
そこから2ヶ月
子どもはいろんなことに爆発しました。
今までがまんしていたこととか
言葉で
どうしてこうなったのかを
聞くことができず、
いやなことがあふれ出したのだと思います。


私はわたしで
結局そういうことが整理できず
毎月熱を出すようになり、
しらべると
「ヨウレン菌」
母が菌に負けるようになってしまったのです(>_<)


で、
なんだか今となってはなんですが、
1年苦しんで
なんとか
菌に負けないからだになりました。

ヨウレン菌を子どもの病気の本なんかでしらべると

ウイルスと違って抗体ができない。
治療には抗生物質で菌を退治しなければいけない。

とあるのです。

ウイルス性の肺炎や脳炎は
結局時期が来ればなおりますが、

菌からくる肺炎や脳炎は
後遺症をおこしやすい

ともあります。

こわいですよね。
いつの間にか
抗生剤に頼る自分になってしまっていました。

そして、
最初のころにいわれた
「抗生物質が効かなくなって体にカビがはえたらどうする」

このお医者様も
耳鼻科の先生も
みんな極端な先生なのかもしれません。

私自身が先生たちを信頼しないからいけないのかもしれません。

でも、
もうあの内科とあの耳鼻科へは行きません。

病院を選ぶのも親の責任。
子どもにつらい思いをさせたのもすべて私のせいだと思っています。

救いなのは、
それでも子どもは丈夫になってきているということ
今は新しい耳鼻科へ行っています。

手術は微妙とはいわれています。

でも、あれから菌にまけず元気になったので
このまま大きくなってくれないかなー

と祈るような気持ちです。

私の菌に負けないというのも
病は気からだったのか
更年期の始まりだったのか(^_^;)
と、あれこれ思いますが、

もう負けない!
負けたらあかん!まけたらあかーんー!
と今日も歌うのでした

ちょっと長すぎましたね
お付き合いくださったかたありがとうございました(^_^)/~

テーマ:双子の子育て - ジャンル:育児

【2006/02/28 12:41】 | 子どもの病気 | トラックバック(0) | コメント(5)
金色のガッシュベルに学ぶ
こんにちは

ウチの双子
今日(日曜日)も6時半におきています。
何をしてるといえば、漫画(ビデオ)しんのすけを観ています。

クレヨンしんのすけも
私はだいすきで、母がいろいろ反省させられる番組
だと思っています。

そして、今日のタイトルにある
金色のガッシュベル
ご存知ですか?

名古屋では金曜日の4時にやっています。
最近は見ていないのですが、

私はこの漫画からあることを学びました。


ある子どもが
何かの病気で入院しています。
そこへきよまろ(主人公)
が入院するのですが、
その子は中々退院することができません。
新しく入ってきて友達になっても
みんな自分よりサキに退院してしまう。

親は
「そんなことをしてると
 治らないわよ」
「~~だから治らないのよ」
という。

子どもは
自分はもう治らないのだ
と思ってしまっていた。

というものです。
って、その日の番組の内容はよく覚えてないのです。
ただ、
わたしが
「そんなことしてるからすぐ病気になるんだわ!」
とか
「なんで~するの?そんなことしてると
 またお熱が出るよ!」
などと、

自分の心配
を子どもにぶつけてしまっていたことに
気づかされたのです。

双子の1人は
アデノイドがあり、花粉症がひどく
よく眠れない。
性格もかんしゃくもちだし、
言われたことに対して、適当に・・さっさと・・
出来る次男とくらべると
私がいらだってしまうことが多く、

言うこと聞かないのに
熱ばかり出して、私を心配させる

と言う風に考えていたのだと思います。


うそのようですが
大丈夫。ママは強い子だと思っているよ。
 病気なんかやっつけてやる
 って思えば絶対負けないよ
 きみは強い子だからぜったい負けないよ

って言って上げるだけで
ほんとに熱をださなくなりました。
もちろん、インフルエンザやおたふくなど
避けては通れない病気はあるものの
毎月のように出していた熱はなくなりました。

親の言葉がけ一つでも
こどもって
変わる!!

まだまだ悩みは尽きない毎日ですが、

漫画から思いがけず
親が教えられることもあると思います。

子どももいろんなこと感じてるんじゃないかなー
ナルトでは「ぜったいあきらめねー」こと
しんのすけでは「家族愛」
毎日毎日漫画を見ている二人。
その間はまったく聞く耳がない。
そんなときは腹も立ちますが、親が教えられることもあるので
皆さんも一緒に観てあげてね。


テーマ:育児日記 - ジャンル:育児

【2006/02/19 07:37】 | 子どもの病気 | トラックバック(0) | コメント(6)
子どもの病気
子どもが病気をすると・・
特に小さいころ、自分も親としてはじめての出来事だったりすると、動揺がはしります。

生まれたときから病気を患っている子もいます。
ちょっとした風邪なのに、こんなに動揺してしまうのはなぜかしら。

病院へ行くわずらわしさ
兄弟にうつるということ
子どもがぐずる
最悪の事態
入院になったら
仕事があるので・・・
看病疲れ  Etc

はじめて子どもが病気になったのは3ヶ月のときでした。
育児書で頭でっかちなわたしは
「ミルクをのまないんですー(T_T)」
と必死に訴えました。
その結果
「はい入院ですね」\(◎o◎)/(--〆)
「ちょっと待ってください、家にはもう一人乳飲み子がー」
結局3日入院しました。
ちょうど3連休で、主人がもう一人をみていてくれたので
なんとかなりました。

ここでの反省は
育児書に頼りすぎて
自分で子どもの様子を見ていないということです。

まーこれも経験の積み重ねによるのでしょうね。
ですから初回はこんなものだったのかなー?

皆さんはちゃんとお子さんをみているでしょうね
私だけかもしれません(^_^;)


子どもの病気に悩みすぎ私まで病気をするようになりました。

また、その辺は今後書いていきたいと思います。


・水分補給さえできていれば入院しなくても大丈夫ということは
多いです。
・近くに信頼できるお医者様がいれば一番いいですね。


風邪がはやっています。
みなさま気をつけましょうねー(^_^)/~

その辺のこともいろいろあったのでまたあっぷします。

テーマ:子育て日記 - ジャンル:日記

【2006/02/02 14:28】 | 子どもの病気 | トラックバック(0) | コメント(3)
双子育て戦いと感謝


1年生双子の母です。 今二人が1年生になり、はじめてこういう時間を持てるようになりました。 育児の反省などをしながら、育児奮闘中ママへのエールと、自分へのエールの場としていきたいと思っています。

     



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プロフィール

Author:sinyuumama
生年月日 1967年2月
住所   名古屋市在住
家族   やさしいパパ
     とわたし
     と2年生の双子の男の子


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