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子どもの救急のこと

朝、テレビで日本小児科学会が作ったホームページで
救急病院へ行くべきかどうしたらよいかをネット検索し
結果がわかるしくみのものを作ったらしい。

おかあさんのための救急・予防サイト


生後1ヶ月~6歳の子どもを対象で

① 気になる症状をチェックする
② より詳しい症状をチェックする
③ 結果を見る
  その後の対応の目安や注意点が表示される。

他にもこんな時の場合...
子どもの救急のこと




うさぴょんさん
またトラックバックさせていただきました。

私も病院ではいろいろあったので
ちょっとそちらを書いてみます。
お役立ち情報はうさぴょんさんが紹介しているサイトですが・・・


うちは一人が扁桃腺が大きく
アデノイドもあり、手術が必要になるかも
と3歳のときに言われたことがあります。

ずっとそのことが頭から離れなくて
それがよくなかったんだよねー



もう一つの問題が
近くに信頼できる小児科がない

ということでした。
0歳のころに連れて行っていた病院は総合病院
人気のある先生は半日かかってしまうし
0歳の時にそこで水疱瘡をひろってしまったこと
3ヶ月で入院させられたこと
など、なんとか個人病院で
と思うようになりました。

一番近くの病院が内科、小児科の看板がかかるお医者さんで
そこが
なんと近所でも評判の
悪ーい
病院(>_<)
それでも、予防接種や、熱があるとそこにつれていき
自分も熱を出しては注射を打ってもらって
治っていました。

ところがここで
みんなの悪ーいうわさが
私を悩ませます。

熱が下がっても
1週間後にまた熱がでる
と言うことが何度かあり、
先生が???
となってしまいました。

ある日ちょうど午後診察がお休みだったので
ちょっと隣の学区の病院へ行ってみようと思いました。

そしたらそこで

これは
「ヨウレン菌」
じゃないか?
耳鼻科できってもらったほうがいいわ!
こういう大きい扁桃腺もっとる子は
ヨウレン菌がそこに住み着いて何回も熱をだすんだわ。
そのうち抗生物質がきかんくなって
体にカビでも生えたらどうするんだ!

と薬も出してもらえず、
耳鼻科へ行くようにいわれました。

そのとき、耳鼻科の先生は
手術をしなきゃいけなくなるかもしれないよ
なんていった先生がちょうど辞めて
新しい先生に変わっていました。
とても信頼していたので話すと、

「ヨウレン菌」は小児科だね。

と(ToT)/~~~

わたし、どうすれば???

その耳鼻科はその0歳のときに連れて行ってた
総合病院にある耳鼻科で、
先生はその小児科のことを言っていたのかもしれないんですが・・・

とにかく個人病院
と、思っていてしまったわたしは、
お友達の間で評判のいい
2つほど向こうの学区の小児科へ連れて行きました。

そこの先生は
「ヨウレン菌」はこちらで見ます
とおっしゃってくれて、
少しほっとしました。

ところが
アレルギーもある長男は、
やはり鼻がすっきりしない。
いびきや寝苦しそうな日が続くと
やっぱりこの子は手術してやらなきゃいけないのか・・・

と悩むようになった母。。。




その小児科の先生に相談したところ
耳鼻科に行っても良いんじゃない?

そこで、
もう一つ近くにある
この間までとは別の総合病院の耳鼻科を紹介してくれました。

そこへ行くと
なんと
最初に手術をしないかんかも
といった
先生が

のどをあーん
とした瞬間
「手術だね!」
子どもはビビッテ
「手術はいやだ!」
当たり前ですよねー・・

で、無呼吸を調べようと
一晩機械をつけて
おとなしく眠る子どもに
親のほうがビビッテました。

で、結果は
今は悪くないねー

でも、
手術しましょう。今度の夏だね。

   この間も私は迷い続けました。
   小児科の先生に相談すると
   なぜ耳鼻科へ行って
   耳鼻科の先生が手術しろ
   というのにあなたは迷っているのか?
   と言う返事。
   私が、子どもに対して責任を取ろうとしていない。
   とまで、言われました。(T_T)

手術をするならと、
熱を出すたびそこの総合病院の小児科へかかることになり、

すると
そのたび、
白血球の数が異常に高い
これはばい菌が血液に入って大変危険です。
入院です。

となる。


こんなに熱をだして
入院をくりかえすなら
しかたない
手術だ

子どもの性格も全部自分の思い通りになる
と思うくらい
すべてを手術の肯定する理由にして、
子どもも覚悟をしました。

手術前検査の日の朝。

ちょっと遅れてきたせんせい。
なに?ねぼうでもした?と言う顔??
子どもが
「先生、今日血とるの?」
「いたいの」
と、一生懸命怖いことをがまんして
問いかけているのに
一切無視。

で、事務的にいろいろ聞いてきて
「風邪ひいてませんね?」
「あ、そういえば鼻水はでてきてますかねー」

「じゃーやめだ」

「え??」

だって、鼻炎があるし、
手術前だからと薬出さなかったのは先生のほう。
鼻水くらい少し薬で抑えればいいんじゃないの?????

「じゃー夏休みの後半にやってもらえますか??」

「は?来年の春とかで良いんじゃない?」

「春ですか?春はこの子いつも調子悪いし。。。」

「冬休みは正月があるからできんし」

って、ぜったいやらないかん手術じゃなかったの??


子どもも何がなんだかわからない。
すごく覚悟したのはなんだったのか
手術しなくちゃいけないから手術
といったんじゃないの?
なんで手術しなくていいの?
手術したほうが良いって言ったのに
しなかったらぼくはどうなるの????


????????こういう言葉はでてこないから

子どもには
もう手術しないことになったよ。
だから、負けないように強くなろうね。

ってはなし、
そこから2ヶ月
子どもはいろんなことに爆発しました。
今までがまんしていたこととか
言葉で
どうしてこうなったのかを
聞くことができず、
いやなことがあふれ出したのだと思います。


私はわたしで
結局そういうことが整理できず
毎月熱を出すようになり、
しらべると
「ヨウレン菌」
母が菌に負けるようになってしまったのです(>_<)


で、
なんだか今となってはなんですが、
1年苦しんで
なんとか
菌に負けないからだになりました。

ヨウレン菌を子どもの病気の本なんかでしらべると

ウイルスと違って抗体ができない。
治療には抗生物質で菌を退治しなければいけない。

とあるのです。

ウイルス性の肺炎や脳炎は
結局時期が来ればなおりますが、

菌からくる肺炎や脳炎は
後遺症をおこしやすい

ともあります。

こわいですよね。
いつの間にか
抗生剤に頼る自分になってしまっていました。

そして、
最初のころにいわれた
「抗生物質が効かなくなって体にカビがはえたらどうする」

このお医者様も
耳鼻科の先生も
みんな極端な先生なのかもしれません。

私自身が先生たちを信頼しないからいけないのかもしれません。

でも、
もうあの内科とあの耳鼻科へは行きません。

病院を選ぶのも親の責任。
子どもにつらい思いをさせたのもすべて私のせいだと思っています。

救いなのは、
それでも子どもは丈夫になってきているということ
今は新しい耳鼻科へ行っています。

手術は微妙とはいわれています。

でも、あれから菌にまけず元気になったので
このまま大きくなってくれないかなー

と祈るような気持ちです。

私の菌に負けないというのも
病は気からだったのか
更年期の始まりだったのか(^_^;)
と、あれこれ思いますが、

もう負けない!
負けたらあかん!まけたらあかーんー!
と今日も歌うのでした

ちょっと長すぎましたね
お付き合いくださったかたありがとうございました(^_^)/~
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【2006/02/28 12:41】 | 子どもの病気 | トラックバック(0) | コメント(5)
双子育て祖父母の存在
ikubonbon様のページで私のことが紹介されててびっくり\(◎o◎)/!

いまや墓守のことに話は及び
うんうんと他人事ではない悩みに
こちらも深々と考える今日この頃です。

我が家の場合は、
そういう意味では恵まれているのかな?
主人の両親とは別居ながらもすぐ近くで
自分の両親は名古屋市内の北と南の位置。

ちょうど子どもが生まれたころに
私の父が退職し、
老人手帳をもらって
無料で名古屋市交通を使って
毎日、お風呂を入れにきてくれました。

子どもが散歩するようになると
父が来るのをまって
散歩へ出かけました。

公園の友達にもウチの父は有名人でしたよ。

主人の両親は商売をやっていること
主人は毎晩夜中近くの帰り
と言う毎日で
私にとって父が手伝ってくれたことは
身体的だけでなく
精神的にもかなり助けられました。

ここが母で無いところがまた意味のあるところ。。。

母も定年になり
母もよく来てくれるようになると
なんとなくゆがみがでてきました。

リズムもわたしのリズムではなくなるし
義母も無意識に気に入らないようで
義母が精神的に不眠やいろんなことがおこりました。
直接的な原因はわからないけど、

義母は何にも言わない人だから
不満を自分の中にためていたんじゃないかなー
と思います。

私自身も、
冷蔵庫を掃除されたり、
いろんないたらないところに手をだしてくれるのが
逆にストレスになってしまっていました。

自分の母でこれなのですから
姑とは一緒に暮らせないだろうなーと思います。

でも、ウチの姑さんはほんとに良い人で
ウチの母が姑ではなく自分の親でまだ救われています。(^_^;)

そんな良い人なのに
子どもが小さい間いろんなことが気に入らず
よく文句を言ってしまったものです。

子どもがほしいものは何でもあたえる。
お金を軽々しくあげる。
子どもに絶対怒らない。悪いときはおこってほしい。
その場の笑顔のことしか考えてない
など

やな嫁でしょ?

今はなんでもありがとう
ともらっておいてますよ。(^_^;)
その場の笑顔のため
とはいえ、子どもがかわいくてしょうがない
と言う人がいることは
子どもにとってこの上なく幸せなことだと思うようになったので・・

怒るのも私がおこればいいことで
義母は、子どもたちは親(私)にいつもおこられてるのに
おばあちゃんまで怒っては子どもがかわいそう
と思っているみたいです。

ほんとに、出来た人です。

主人は長男。
大きな仏壇があって、
最近は、墓守もそうですし、その大きな仏壇を
ちゃんと引き継いで行かなくてはいけないのではないかと
そうなると同居も考えなくちゃいけないよなーと
つくづく考えていました。

義父も義母も主人も
あまり先を考えて生きている人じゃなく
そのときそのときで
なるようになるわ
と言う人たちなので

嫁の私が考えたり、いったりすることでもないようなきがして
でも、いずれは息子たちに降りかかる問題。

どこかで悩んではいるけれど、
自分の生活で精一杯の毎日

これが現実です。



やっぱり、今は
健康で暮らしてもらって
自分たちは自分たちのことだけで
精一杯と言わせてもらえる状況が
何よりありがたい状況だと、感謝しながら
それが続くことを願うこのごろです。

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【2006/02/27 16:05】 | 双子育て | トラックバック(0) | コメント(4)
やなんだも~んの毎日

いま、二人は「反抗期まっただなか」

ママ「出かけるよ~用意して!」 「やなんだも~ん」
ママ「ほら~靴下はいて、行くよ」「やなんだも~ん」
   ・
   ・
 と、何回か言い続けたあと、

ママ「じゃぁ、もう言わないから先出かけるね」と言って
身支度していると、

「待って、待って、おかーさんが、すーるーのぉ」って
甘えて「やーだーでーきーなーいー」と玄関先でグズリ出す...
やなんだも~んの毎日



うさぴょんさん
にトラックバックしました。


3歳のころは自我もしっかり出てくるし、
いろんなことがちゃんと分かってくる時期ですよね。
母も、この間できたはず、あの子もできているのだから、うちの子だってこのぐらいできるはず。。。
こうでなければ

双子を平等に抱っこしたいけど

重いしね。そんなに子どもたちに答えて上げられない(>_<)

といろいろ思い悩むものですよね。

いろんな事件が多い中、自分の子をまともに育てなくちゃいけないというプレッシャーがあるなか、
些細なことが気になったり、
先のことまで考えちゃったり、
自分自身を責めてしまうことが何度あることやら。。。

同じです。

私もいろんな人に話して、相談電話もたまに泣きながらしました。
そのときのことを振り返ると

結局は自分の理想に子どもを入れようとしていた
と言うことかなー?

私はこう思って、こうなると思って、こういうことを考えてそれでこうしてみた
けど、子どもは思い通りにはならない。

自分が、今日こそ気持ちよく出かけようぞ
などと考えて挑戦する分、
がっくり感は大きくなるわけで・・・
そして挙句の果て自分自身がいらいらしてしまい、感情的になる。

そしてまた自分を責める・・・

みんなそうなのかも知れませんよ。
私は決してうさぴょんさんの今のつらさをとってあげられるような
見本的な親ではなかったし、今も・・
えらそうなことは言えないけど

子どもを思ってしていることに
間違いは無いということです。

あれは失敗だったなー
とか、
あーすればよかった
ってことは毎日あるけど、

自分自身に責任を感じたりするのではなくて、
明日こそと、また試行錯誤をする
後悔ではなくて反省をして
明日につなげればそれで良いと思う。
決して自分を責めないでほしいです。
子どもたちにとって、母の存在は
それだけで幸せなこと。お互いに・・

そして、
気づけば、二人がそれぞれに
個性を発揮しだし、
それをほのぼの見ている自分もいます。

どれだけ怒鳴っても通じなかったことも
通じる日はくるし、
泣き喚く時間も、減っていきます。
今だけを見ず、少し前を思い出して、
必ず成長している子どもに気づくことが出来ます。
一つ一つが成長の証と思って

まー今だから言えることなのかもしれませんけど。。。

できれば笑顔でいられるように
毎日がんばりましょう

何度も言って申し訳ありませんが。。まだまだ戦いは続いております。。。(^_^;)


双子ボーイズの成長した姿はこちら⇒双子1年生の1行日記
                 毎日楽しいことをみつけています

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【2006/02/23 17:00】 | 双子育て | トラックバック(0) | コメント(10)
人格バトン
ジャスミンさまから人格バトンとやらが
きてしまって・・・
やってみます



Q1:あなたの人生で最も影響を受けた人物、尊敬する人物は誰ですか?
      
   たくさんいます。
   ママ友にもいっぱいいます。
   
   子育てに関しては
   人の意見を聞きすぎて迷いすぎているような・・・


Q2:これは名言だな、と思う言葉を挙げて下さい。
   
   勝ってかぶとの緒を締める

Q3:自分の性格を一言で言い表すと?
   
   まさにAB型
   二重人格といわれることがあります。

Q4:好きな言葉を挙げて下さい。
   
   ありがとう

Q5:どんな性格の友人が一番嬉しいですか?
   
   私を認めてくれる人

Q6:あなたの口癖は何でしょう?

   もー(--〆)
   ねー(>_<)
   

Q7:こんな性格になりたい!と憧れる性格は?

   とにかく穏やかで優しくて強い人になりたい
   (ジャスミンさんの真似(^_^;))
   
Q8:座右の銘とかありますか?
   
   そういうものはよく分かりませんが、
   感謝の気持ちを持つことを大事にしてます。
   
Q9:嫌いなタイプの人間はどんな人ですか?
   
   人の悪口を言う人
   
     嫌いというより、信用は出来なくなりますね。


Q10:プロポーズの言葉を考えてみてください(女性の方はどんなプロポーズを
    されたいかを書いてください)
    
    ハハハ(*^^)
    むかしのはなしです・・・

Q11:自分の人格で最も長所と思われる部分は?
    
    情に厚いことかな

Q12:お疲れ様でした。5人の方に回して下さい。

    ごめんね
    まわしていいものか・・・
    やりたい方がいたらどうぞ♪

こんなんでいいのかしら・・・
ジャスミンさまー
ありがとう。

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【2006/02/22 15:31】 | 母の気持ち | トラックバック(0) | コメント(4)
大事なものを見失わないで
かみきさんのHP(←リンクしてます。)
では、先日の幼稚園引率者の中国人ママさんの事件
のことがあげられています。
事件に関してはいろんな意見がありますが、
私の意見はかみきさんのブログにも書いたとおりですが、
結局は娘を不幸にしてしまった、この母の弱さを悲しく思います。

大事なものを見失ってはいけない

と常々思います。
心にも時間にも余裕がなくなると
誰でも見失ってしまうときはありますよね。
でも、本当に大事なものだけは
大事にしないと・・・
子どもたちもそうあってほしいなと思います。


子どもを育てているときは
本当に、時間にも気持ちにもゆとりがなくなります。
母がゆとりをもって子どもをそだてなければ
なんていわれて
それがまたストレスになったりするものです。。。

それでも、
根本にある
子どもを大事に思う心、
子どもの将来を思う心
それを見失うことほど悲しいことってないですよね。

感情的に怒って
子どもを傷つけて後悔をしている私です。
人にえらそうなことは言えません。

それでも、
例えば私たち夫婦のように
子どもを持つささやかな幸せ

人によっては
生きがいのある仕事をみつける
など何でもいいのです、
そういう幸せな人生を子どもに送ってもらいたい。
と、願う親心。

そういう子どもを思う心に自信をもって
育てていきたいなー
と思います。

子どものことで悩んでいるお母さん。
それは子どもを思うからこそ悩んでいると言うことを
忘れないでほしいです。

あなたは子どもを大事に思っているのです。
だからこそ悩むのですから。



それが親にとって出来るすべてかなー
とも思ったりします。

大事に思って育ててあげることが
子どもにとって大事なことかと・・・

あまり、結論のみえない文章ですが、

子どもを守ってやれるのは親しかいない!
その親が強くなければ
そう、私が負けない強い人間にならなければ、
と、自分に叱咤激励を送ります。

まけたらあかーん!まけたらあーかーんー
いつも歌いながら自分を励ます母でございます。
(メロディーはなめたらあかーんーなめたらあーかーんーです)


かみきの主催者であるしのパパさんは、
地域活動に積極的な、良いパパですよね。

自分の子どもの幸せをおもえば
自然と地域へ目を向けざるを得ませんよね。
どう関わるかは、それぞれとはおもいますが・・・

その辺はまた今度。
それでは、なんだかまた熱いテーマになってしまいましたが
この辺で・(^_^)/~

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【2006/02/20 11:36】 | 大事なこと | トラックバック(2) | コメント(7)
金色のガッシュベルに学ぶ
こんにちは

ウチの双子
今日(日曜日)も6時半におきています。
何をしてるといえば、漫画(ビデオ)しんのすけを観ています。

クレヨンしんのすけも
私はだいすきで、母がいろいろ反省させられる番組
だと思っています。

そして、今日のタイトルにある
金色のガッシュベル
ご存知ですか?

名古屋では金曜日の4時にやっています。
最近は見ていないのですが、

私はこの漫画からあることを学びました。


ある子どもが
何かの病気で入院しています。
そこへきよまろ(主人公)
が入院するのですが、
その子は中々退院することができません。
新しく入ってきて友達になっても
みんな自分よりサキに退院してしまう。

親は
「そんなことをしてると
 治らないわよ」
「~~だから治らないのよ」
という。

子どもは
自分はもう治らないのだ
と思ってしまっていた。

というものです。
って、その日の番組の内容はよく覚えてないのです。
ただ、
わたしが
「そんなことしてるからすぐ病気になるんだわ!」
とか
「なんで~するの?そんなことしてると
 またお熱が出るよ!」
などと、

自分の心配
を子どもにぶつけてしまっていたことに
気づかされたのです。

双子の1人は
アデノイドがあり、花粉症がひどく
よく眠れない。
性格もかんしゃくもちだし、
言われたことに対して、適当に・・さっさと・・
出来る次男とくらべると
私がいらだってしまうことが多く、

言うこと聞かないのに
熱ばかり出して、私を心配させる

と言う風に考えていたのだと思います。


うそのようですが
大丈夫。ママは強い子だと思っているよ。
 病気なんかやっつけてやる
 って思えば絶対負けないよ
 きみは強い子だからぜったい負けないよ

って言って上げるだけで
ほんとに熱をださなくなりました。
もちろん、インフルエンザやおたふくなど
避けては通れない病気はあるものの
毎月のように出していた熱はなくなりました。

親の言葉がけ一つでも
こどもって
変わる!!

まだまだ悩みは尽きない毎日ですが、

漫画から思いがけず
親が教えられることもあると思います。

子どももいろんなこと感じてるんじゃないかなー
ナルトでは「ぜったいあきらめねー」こと
しんのすけでは「家族愛」
毎日毎日漫画を見ている二人。
その間はまったく聞く耳がない。
そんなときは腹も立ちますが、親が教えられることもあるので
皆さんも一緒に観てあげてね。


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【2006/02/19 07:37】 | 子どもの病気 | トラックバック(0) | コメント(6)
双子のたまごはふたつ?
双子のお城
と言うサイトを除いてみました。

双子情報満載ですが、
掲示板を利用して、
自由に疑問などを書き込んでいます。

妊娠中のかたや
育児中のかたがいろんな疑問を載せていました。

それで、
妊娠したときのことを思い出していました。


わたしは、生理不順でしたから
子どもがほしいと思ったときから
不妊治療を始めました。
すぐに妊娠して
つわりも、胸の張りもあったのに・・・
結局その子は
お腹の中で育ちませんでした。

私は急ぎすぎたのだなーと思い、
しばらく自然にまかせようとおもいましたが、
結局生理が5ヶ月こなくなってしまい(妊娠ではない)

もう一度治療を受けることにしました。
そのときは薬を飲んだだけです。
それで1年くらい様子をみていて、
まずは毎月チャンスをつくることから始めました。
2年目くらいで確か妊娠して、
先生が困った顔をするので。。。

「あーまただめだったんだ」
と思いました。
「ふたごいやだっていっとったよねー」
「えーそんなこと言ってませんよ」
「二つあるんだわ」

って。
ちょうど8年前の冬季長野オリンピックの今頃でした。

まずはお腹で育てること

自分が流産した時期を過ぎると
後は不安はあったけれど、
育たないと言う不安はなくなりました。
すぐに動き出したのでね。

子どもがお腹をけると安心したものでした。
32週で管理入院しました。
今思うと
平和な貴重な時間でしたね。

入院生活もいろいろあったなー
また、今度機会にしますね。


オリンピックをみて
ちょうどあのころを思い出していました。
あれからもう8年。ということですね。

あの時の感動を忘れてはいけませんね。

オリンピックも応援しよう!


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【2006/02/16 18:39】 | 双子育て | トラックバック(0) | コメント(5)
読み聞かせ
bananapancakes ←リンクしてます

さんのおうちでは
英語の絵本で読み聞かせなのね。さすが。うらやましいわ。

我が家も英語には小さいときから触れさせてきましたが、


これこそ毎日の継続が大事ですよね。

「How are you today?」
「あにはせよ」

と答えるわが子は何?

子守唄で寝かしつけをすることがおおかったですが、
その前に絵本を読むのも習慣的にやっていました。
今でも、時々読みますよ。


一日2から3冊

こちらとしては
安らかに眠ってほしい
早く眠ってほしい

というのがあるので
よろこんで目が開いていく子どもに
いらいらしてしまって
せっかくの時間を台無しにしてしまったことが
何度あることやら・・・(T_T)

今でも、
本好きにもこまったもの
というくらい
こちらが読みながら眠ってしまって
殴って起こされ
続きを読めとせがまれます。

で、(--〆)
母がきれちゃう
ということ
なんどあったか(~_~;)


やすらかに
というのが
自分が乱してしまって
いつも後悔していました。(T_T)


そんな読み聞かせの時に
よく英語に直して読んでいた本
ケーキがやけたら、ね



です。
「今日は私のたんじょうびなの」
で始まって
次々に
ケーキを焼くための材料をあつめます。
「Today is my birthday.」
なんて適当に英語で読み始めます。


あまり喜びませんでしたが・・・(~_~;)

この本はだいすきで
いつも読んでともってきたのですが、
わたしが
「Today is my birthday.」
と読み始めると
「日本語で読んで!」
(~_~;)


英語で毎日読み聞かせができたらなー
今頃二人は・・・

今週は学校で英語習慣。
英語を教えてもらえた?みたいです。
その報告はこちら ⇒  双子1年生の1行日記

我が家の英語勉強方法も
またいつかの機会に紹介してみますわ

今日のところはこの辺で。(^_^)/~

テーマ:絵本 - ジャンル:本・雑誌

【2006/02/15 17:41】 | | トラックバック(0) | コメント(4)
双子1年生のバレンタインデー
友達は女の子に公園によびだされたらしいです。

うちの子は誰にもよびだされなかったらしいです。

今日は授業参観後懇談会で
帰ったらすぐにプールでした。

「もしだれかが家に帰ったら公園とか、あそぼ
とか言ってきても、明日はちょっとむりだからねー
5時半頃に家にいるよっていっておいたらー」

「おいおい期待もたせるな」ってパパが。

結局誰にも何も言われなかったらしいです。

プールから帰ると
玄関にチョコがかかっていました。

これは想定どおり
毎年くれている同級生なので。
母が友達同士なので、ぎりですね。

でも、やっぱりうれしくて
「ありがとう」
と電話していました。

んーしんのほうはクラスで女の子にモテモテです。
なんて担任の先生にいわれていたので
ちょっと期待してしまった
アホ母(^_^;)

好きな子は他の子を好きになってしまったらしく
もう好きじゃないと言っています。

でも、きたいしていたのにね。

「おばあちゃんにもままにもゆいちゃんにもみゆちゃんにももらったからおれは十分だ」と言っております。

そこへピンポーン

クラスの女の子が持ってきてくれました。
そこに書いてあった手紙は微妙な女心が・・

「好きな子はおしえられないけど、
 しんくんがおしえてくれたらおしえてもいいよ」
「またとなりのせきになりたいね」
「男の子と遊ぶのははずかしいけどたのしいよ」

と一生懸命かいてありましたよ。

もう一人のゆうのほうは
これはちょっとちがうぞ!
と、大変くやしがっておりました。
おばあちゃんや、お友達は二人にちゃんとくれたけど、
この子はしんだけでしたからね。
これはしかたありません。


なんだか
ピュアな女心にふれて
子どもをチャカシテふざけた自分を反省しました。

んーそんなこころどこかに忘れていたわ。

一人でにやけてかいています。
みなさんはどうでしたか?

テーマ:バレンタイン(・▽・)ノシ - ジャンル:日記

【2006/02/14 18:31】 | 双子育て | トラックバック(0) | コメント(5)
双子のバレンタインデー
明日はバレンタインデーですね。
ブログでもその話題盛り上っていますね。

ふわふわ♪さんのブログ
にトラックバックしてみました。
のんさんよかったですか?

同じ1年生の男の子のお母さんのブログです。
情報交換できるとうれしいです。よろしくお願いします。


さてさて、
我が家の息子たち、
保育園までの様子とはチョッと違います。

女の子が好きな男の子にチョコをあげる日

というイベントを理解してきた様子です。
自分の好きな子がくれるのかどうか
くれるわけないよなー
と思いながらも期待していたりしてね。。。

もう一人のほうはまだママが1番と言ってくれているので
義理チョコ
の意味はわかって無いんだけど、
「ギリから作るチョコ」ってどんなチョコ?
なんか気持ち悪いからそんなチョコはぼくいらない

なんて、わけのわからない負け惜しみを今から言っております。

ここで似てない双子としては、
数の違いがでるのか、二人とも誰からももらえないのか
さーどうなるのかちょっとおもしろいですね。

ただ、明日は授業参観があり、その後懇談会、
その後プールがあり、
家にいないのよねー

いまどきの女の子たち家まで届けにくるのかしら?

もらう気でいる母もすごいね。


また、結果報告しますね。

のんさんところのにいたんさんはどうだったかな?

【2006/02/13 09:03】 | 双子育て | トラックバック(0) | コメント(3)
母の仕事Part2可能性ということ
こんにちは
ブログを始めて20日余り
今日の双子1年生の1行日記ではその辺の感謝の気持ちを
書いています。⇒双子1年生の1行日記

双子1年生も毎日1行日記続いているのもすごいなー
と母ながら思います。
母はそんな子どもではなかったからね。

ブログを始めて今感じていることは
可能性
です。
ブログをまったく知らなかったとき、
ただ眺めていたとき
そして、参加してから、
さらにコメントなどをいただけるようになって

どんどん可能性って広がっていきますよね。



前に、母の仕事について書きましたが、
とても人に自慢の出来る状態ではなく、
ほんとに、
日々修行の毎日と思っております。

「あなたなんかどこに言ってもインストラクターでやっていけない」
「初心者の人の気持ちを考えていない」

などと、教室長の奥さんに昨日も言われたばかり。

自信喪失してます。
奥さんはほんのたまに来ては
ダメだしの嵐をして帰っていく人で
たいていのアルバイトはやめていっているのですが、
わたしは、この年になって得られた
やりがいのある仕事ですので、
どうしてもあきらめることができませんでした。
何を言われても辞めずに何とか続いています。

毎日は来ないのでね。
最近はずっと来てなかったんだけど、
昨日教室長がダウンしちゃって、久々に来て
やっぱり
「まだまだぜんぜんだめ!」
となったわけです。

それさえなければ、ワリと平和な毎日かも。。

そんな私が今生徒さんにつたえたいことは
「可能性」
ということです。

可能性を見出したとき
人には活力が生まれます。

私はすっかりくたびれていたし、
まさか今更勉強をして資格をとって、
新たな仕事に挑戦していくとは思ってもいませんでした。

それが、一つの資格をとって
それを励ましてくれる友達に出会え
ずっと一緒に頑張ってくれる友達ができ、
今の仕事にめぐり合うことができました。

資格を取っていくことで自信がもてたことも大きいと思います。

私は、そういう可能性を
せっかくお金をだして習いに来てくれる人に
見出せたら
といつも思っています。

初心者の人に満足のできる教え方が確かにできていないかも
しれないけど、
私なりに、一人一人を思って接してきました。

その仕事もまた新たな可能性が出てきています。

何かを始めなければ可能性は生まれないなー
と思います。
もちろんリスクはあると思います。
何もしなければ
現状維持、何も失敗もないかもしれません。

ただ、可能性を感じたとき、
うれしい気持ちを持つと思います。
そのうれしさが、自分の表情になり,感情になって
いい方向へ向かっていけるんじゃないかな?
と自分を励ましています。




そんなこんなで
ホームページビルダーをやりたいと言う生徒さんにであったため
私も勉強中です。
とりあえずつくってみました。
FC2の無料HPで登録してみました。

もしよろしければ
のぞいてみてください。

パソコン1年生☆パソコンでやってみよう

まだまだ今後発展させていこうと思案中です。


一つのことに挑戦することで
新たな可能性がうまれ、
またその可能性に挑戦することで
更なる可能性が生まれる


愚痴を言い出すときりがなく、
愚痴が絶えなくなってしまうので
修行修行と思ってやっていきます。


そう思って、
まだまだ若いものには負けないぞ!
と思っているのです。

今日もお付き合いくださりありがとうございました。(^_^)/~

テーマ:資格試験 - ジャンル:就職・お仕事

【2006/02/11 15:48】 | 仕事 | トラックバック(0) | コメント(6)
双子の本??
こんにちは
うちの1年生の双子は本好きです。
   最近のお気に入りはこちら
     ↓
   双子1年生の1行 ←1年生の男の子に人気本紹介してます。

さてさて、
母は読書家ではなく
外あそびばかりしていました。
子どもは本を好きな子になってほしいな
と思って、小さいときから絵本を与えてきました。

それがよかったのか
ほんとに本好きになりました。

母はといえば
子どもと一緒に読書をするようになりました。

子どもと同じレベルの本ばかりです。

それで、最近読んだ本におもしろいのがありましたので
紹介します。

双子なの?
不思議な本
「なんでもふたつさん」


なんでもふたつほしがる
「なんでもふたつさん」

こどもは?
おくさんは?

教訓があるかはわからないけど不思議な本です。

双子がほしくても
そう願って、そう簡単にかなうものではないですよね。
自分がそうあることに感謝しなければ。



双子が主人公になった本ていろいろありますよね。

有名どころが

「ぐりとぐら」シリーズ



「ティモシーとサラ」シリーズ


最近は双子ひめの漫画もはやっていますよね。



三つ子の本では
私が好きな本
「ホッペル、ポッペル、それともストッペル?」


これはおかあさんが三つ子に旅をさせ
三人が三様の自分自身をみとめることのできる

大きな心の母にあこがれる私には
とても良い本でした。
「あなたたち、それぞれ
 みんな、おなじように、だいすきよ」


双子ふたりそれぞれに
だいすきよ
と育てたいものです。


これも双子のではないんだけど
「わたしがふたり」


自分にそっくりの転校生が
やってきます。
最初はそのそっくりがうれしかったのだけど。。。



自分は自分
それぞれでいいのですよね。

今になって子どもと一緒に本を読む楽しさを教えてもらっています。

それでは今日はこの辺で。
今日も読んでくださった方ありがとう(^_^)/~

テーマ:絵本 - ジャンル:本・雑誌

【2006/02/10 17:08】 | | トラックバック(0) | コメント(0)
母の仕事
AYAKOさんのブログ

↑AYAKOさんのブログです。
双子の母で司会の仕事されています。

わたしの友人(高校時代の先輩です)に
司会業をしている人がいます。

子どものブログ ⇒ 双子1年生の1行日記

でリンクしていて毎日コメントくださっている

ハニー様です。 ⇒ ハニー様のHP 

AYAKOさまも皆様も見に行ってくださいね。

わたしが最近始めたしごとは
パソコン教室のインストラクターです。

それこそこの年になって
今更
と思うところもありましたが、

1つ資格をとって
次々と、
そのうちすっかり失っていた自信が少し取り戻され
いろいろ変わっていきました。

子どもが1年生で働ける時間が限られているし、
年も年だけに雇ってもらえるところもなく
やっぱり資格があっても・・・
みたいなこともありましたけど、

縁があって、今の教室にお世話になっています。
午前中の2時間だけ
という、身勝手な条件で

給料はめっちゃ安いですけど

修行と思ってやっています。

いろいろあります。

人の前で話すこと自体はじめてだったので
声をどうだしていいのかわからなかったんですよね。

そんな時
たまたまハニーさまがブログをたちあげ
のぞいてみたら
発声のこととか
物のポジティブな考え方とか
毎日のぞいては励まされていました。

私がブログを知るきっかけにもなり、
こうしてブログを始めるきっかけにもなりましたね。

ハニー様に感謝ですね。

AYAKOさまもハニー様とご同業。

そしてAYAKOさまも双子を育てながら
あきらめたくない
と仕事をがんばっていらっしゃる。
そこは私とにています。

共感を持ったのでリンクさせていただきました。

ちなみにわたしは
SMAPなら中居君です。
あと
岡田君が好きです。

子どもが
「パパよりすきなの」
「うん」というとしかられますよー
「ううん、パパが一番だよ」
「ぼくたちでしょ?」
「もちろんきみたちが一番だよ」

と「ママー岡田君だよ。中居君だよ」と
よんでくれてそのあと
必ずうえのような会話になります。


まだまだかわいいですね。

ありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。(^_^)/~

テーマ:双子の子育て - ジャンル:育児

【2006/02/09 01:02】 | 双子育て | トラックバック(0) | コメント(4)
双子スキンシップ
ねこちゃんちさんのブログです。

10歳までは子どもを思いっきり甘えさせるんですって。

ウチは7歳。

むぎゅっとするだけで。。。

そういえば、最近スキンシップたりてないなー

わたしってば、
ブログに夢中(^_^;)
仕事
と子どもにいいながら
ちょっと自分の時間がほしくていらいらしてました。

反省。

今日の夜は子守唄は歌ってはいないけど、
眠るまで頭をなでてあげてました。


30代最後の1年
となった昨日の誕生日には
カードをくれた子どもたち。

感謝しなくちゃ

年がばれましたな。

テーマ:育児日記 - ジャンル:育児

【2006/02/09 00:34】 | 双子育て | トラックバック(1) | コメント(1)
双子育児寝かしつけ 子守唄
こんにちは

我が家には中々寝ない子がおりまして・・

今でもそれは続いていますが、
先日めずらしく本を読みながら自分で寝ていきました。

少しずつ楽にはなるのかな?

赤ちゃんのとき
抱かないと寝ない子
のように抱いて寝せていました。

泣くということもあったし、
その時間でねてほしい
というのもありました。

とにかく上手には育てていないので参考にならないけど。。。

ほんとにどう育てて良いのかわからなくて

泣いた子をだくのも

ただだまってゆらゆらと
だっこしていたりして。。。

それで子守唄も歌ってみるんだけどどんな歌が
というか一人で歌いながらと言う光景じたいが
冷静にできないわたしでした。

でも、おばあちゃんたちは
なんだか
聞いたことが無いような勝手な歌をつくって歌いながら抱いていたり
話しかけてリ
笑いかけたり
とにかく愛情込めてだいてくれていて

私も真似して歌ってみるようになりました。

最初はおばあちゃんの歌をまねしてみました。

ただリズムをつけて
その子の名前を呼ぶばかりのうたです。

夜鳴きのひどくなった5ヶ月ごろ
背中をたたきながら
その歌を歌うと
寝ていきました。

泣き止ませようと
すぐに抱いていたので
体も起こさなきゃいけないし
本と寝てられなかったけど

背中をとんとんしながら歌うだけなら楽ですよね。

そのうちベッドから
自分の布団への添い寝にかわっていきました。


いろいろな情報で頭がいっぱいの私は
子どもは最初からベッドで
とか
抱き癖がつく
とか
泣き声が近所迷惑
とか

子どもと向き合う前にそういう情報で頭がいっぱいでした。

子守唄はそうこうしているうちに
それぞれの歌ができあがりました。

長男は
有名なこもりうた
「~はおりこだねんねしな~」
次男は
「ゆりかごのうーたが」
なぜか歌が違うの(^^♪

秋になると
窓から聞こえるむしの声にあわせて
むしのこえ
の歌を歌ったり、
ピアノでならった曲をうたったり。

年を追うごとに、
歌もかわっていって
そばで歌いながら足をなぜてあげたり
せなかをとんとんしていると
寝ていくようになりました。


今は
静かにして
といわれることもあったりして(^_^;)


みなさんのほうがいろいろ工夫してますよね



そんな双子も1年生になりました。
すこしは成長した?
ブログにはのせてない(載せれない?)戦いは今も続いてはいます。。

うちの双子は音楽も大好きです。
↓双子のブログです。見にきてね

双子1年生1行日記

右脳活性?
モーツアルト生誕250年企画は↓

モーツアルト10%~オフ


音楽は子どもに良いですよね。
↓ 私の先輩のページですみに行ってみてください。
↓ 今日のテーマは
↓ 歌うことです。

http://geocities.yahoo.co.jp/gl/mcikeco/comment?.date=20060208&.utc=1139364151#comments

今日もありがとう(^_^)/~

テーマ:双子の子育て - ジャンル:育児

【2006/02/08 16:41】 | 子どもの寝かしつけ | トラックバック(0) | コメント(0)
双子育児母の健康
BananaPancakesさんのHP
にトラックバックしてみました。
よろしくお願いします。

BananaPancakesさんはヨガをなさっているのですね。

私は昨年1年間毎月のように熱が出ていました。
子どもの病気やいろいろ考えているうちに
自分が熱を出すようにっていました。

いろいろその1年で変化がありましたが、
最終的には健康診断で何も問題がなかったことで
私自身の気持ちの問題かなーという気になり、

今は私が病気になっている場合ではない
子どもはまだまだ母がいないと・・・

負けない!!

お日様に何度もお願いしました。良い年して(^_^;)

それで思い切って何か始めようと思い、

唯一できるスポーツということで
プールへ行くことにしました。

それにしても1時間泳ぎ続けるなんて出来るかしら?

アクアビクスっていうのをやってみよう。

水から上は顔だけで、
うまくできているかいないかは
他の人には見えないし、
わりと、やせていない人が多いので
ダイエットに効果があるかは???
ですが、

健康管理にはよかったみたいです。

負けない!

と心に誓ったこともよかったのかもしれないけど、

プールも効果あるんじゃないかなー

と思っています。

それで、12月1月は子どももいるしと
休会し、きのう久しぶりに行ってきました。

でも、アクアの時間に間に合わず、
水泳の時間に入ってみました。

できるといってもクロールだけです。

「はい泳げますね。次は背泳ぎやってみましょう」

と言われびっくり\(◎o◎)/!

でも、帰りには25メートル弱泳げました。
鼻にいっぱい入った水も最後は入らないで
泳げるようになりました。

1つの進歩です(*^^)v

この年になっても、進歩できる

こんなうれしいことはありません。

次回も、アクアもいいけど、水泳コースもいいな
といまから月曜日が待ち遠しい母です。

テーマ:モノの見方、考え方。 - ジャンル:心と身体

【2006/02/07 15:33】 | 母の気持ち | トラックバック(0) | コメント(4)
双子育児神秘に感謝
http://www.futagochan.com/

↑双子ちゃんドットコムさんです。

まだ赤ちゃんのふたご。本とかわいいですよねー
んーなつかしいー


双子って生まれたときから隣に相棒がいますよね。
一人になったらどんなにさみしいだろうって
ふと思っちゃいました。


MIXツインだったり、女子のツインズだったりで
また違うのだろうけど・・

まず保育園の入園のときに
二人のクラスを離そうか迷いました。

私は離したかった・・
次男のほうが保育園入園当初1ヶ月毎日泣いて
入園前から不安がっていたので
結局一緒のクラスにしてもらいました。

年中に上がるときは二人に聞いたら、
いっしょがいい
と二人とも言ったので
二人一緒にしてもらいました。

年中の時は他に女の子の双子が2組ありましたが、
女の子の双子は両方とも別のクラスにしてもらっていました。

年長に上がるときは、
別にしてもらいました。
このときは、女の子の双子ちゃんのところは
2組とも同じクラスになっていました。
親が、面倒だと言っていました。

そして、小学校入学、
まったく迷わず別のクラスを希望しました。

一緒の学校になった女の子の双子の1組も別のクラスです。

二人だけの世界はあるかもしれないけど

一人だけの世界も必要かと思います。

特に長男のほうは
次男にふりまわされるので
保育園入園時から別にしたかったのです。

二人が離れることによって、
それぞれの個性が認められていくようになり、
お互いが、一人の存在になって、
自信のもてなかった長男のほうが
どんどん変わっていきました。

小さな2クラスしかない学校なので
お互いのことはつーつーです。

別のクラスになってこまることは
やはり授業参観や、運動会でした。
でも、それは親にとってこまることで、
本人たちには別のクラスでこまったことは
なかったんじゃないかなー?どうだろう?

テーマ:双子の子育て - ジャンル:育児

【2006/02/07 05:57】 | 双子育て | トラックバック(0) | コメント(3)
おめでとう
7ヶ月おめでとう!

↑双子育児奮闘さんにリンクしてます。

そうして1ヶ月ごとの写真を記念にとっておいて
私は5歳の誕生日に
じじばばに、お礼をこめてアルバムを贈りました。

0歳児は1月1月が成長の時、

笑って、
転がって
すわって
たって
うごきだす。

こちらがほのぼのさせられる
かわいい赤ちゃんのブログたくさんありますね。

健康に、元気に、
みんなの幸せをお祈りしてます。

元気をいただいているのはこちらのほうですね。

テーマ:双子の子育て - ジャンル:育児

【2006/02/06 08:26】 | 双子育て | トラックバック(0) | コメント(0)
育児の工夫

まうめたんのブログの記事「おやすみの時間」がタイムリーな話題でして、やはりうちでもあかたんの就寝は22時半~23時になっちゃってます。やばいっす。

夜型ベビーを脱出せねば!



ブログを始めてからいろいろな方のブログをのぞかせていただいて
皆さん、いろいろ工夫したり、考えたりして
育てていますよね。

寝つきも、夜鳴きもあったわが子たち。
両家の親のサポートがありながら、
子どもを育てることではなく、

どうしたら自分の時間が出来るか

ばかり考えていたように思います。

今でも基本はそうだったりして・・(^_^;)

子どもを寝かせる時間については、

自分の都合ではなく
子どもの都合を考えてあげるのが
一番よかったかなー

というのが今思うところです。

1年生になれば時間もわかるし
自分から寝るようになる

ということは
うちの子にはあてはまりませんが、(T_T)
それでも体は丈夫になるし
自分で学校行かなきゃとはおもっているので
8時には出て行ってくれるし、
昨夜は自分で本を読んで寝ていきました。

じぶんで本を読んで寝てくれるって
うちの子にはすごいこと。

うちの子のいとこは
タオルを持って寝る癖があり、
ねむくなるとタオルを持って
自分で寝ていきました。

うちの子はママが寝るときに必要なもの
になっていて
本をよんだり、
小さいときは毎晩歌を歌いましたね。

そういえば子守唄はもうさすがにうたってないなー
ついこの間までは歌っていたきもするけれど。。。

テーマ:双子の子育て - ジャンル:育児

【2006/02/05 15:39】 | 子どもの寝かしつけ | トラックバック(0) | コメント(1)
父の役割 我が家の場合
お父さん育児に参加していますか?
     ↑ 
「育児はかっこ悪くない!むしろかっこいい」にリンクしてます

母がしかってお風呂に入っている間に
お子さんをさとしたお父さん。
それを期待しつつお風呂に入るお母さん。
良いご夫婦ですね。(^^♪


我が家の場合は・・

私がパパに育児として求めること

・子どもとキャッチボールをしたり
 積極的に遊んでやってほしい

・一緒に食事をすることを大事に思ってほしい

・いざと言うときビシッと子どもを諭してほしい

ですかね。
求めているということは
今のパパにはできていないことですから~。

子どもが3歳くらいまでは
パパは寝室を別にしていました。
夜鳴きが多い子がいたので
仕事に差し支えると思って。
ですので、小さい時にパパが育児に手を貸す
としたら、
休みの日のお風呂とお出かけの時の運転手?

そんなに手を貸してもらったという記憶はないです。

でも、私としては、パパの存在の大きさを感じています。

それは
私を認めてくれる唯一の人だったから
かな?

最近は、あーこの人も私に不満は持っているんだー
と感じることもあり、気をつけないと
こちらが三行半されちゃったりして、と思ってますが・・(^_^;)

あれこれと
手を出してはくれないけど
わたしの話を聞いてくれて(右から左へながれてるだけ?)
どんなときも
まーしょうがない、
大丈夫だって!
といってくれるだけなんですけどね。

双子育ててこんな悠長な父はパパぐらいじゃないかな
それは両家の祖父母が協力を惜しまず
いろいろ手を出してくれたので
手が足りていたから
そうしていられたんでしょうね。


子どもたちのパパとの楽しみは
ビデオやさんへいくこと
おじいちゃんたちと一緒にみんなで日帰り温泉へいくこと
買い物へ行くと何か買ってくれること(ガムなど)

そのうち
「おい金くれ」
しか口きいてくれんくなるよー
そうなるといかんで
肝心なときのフォローは頼むよ!(名古屋弁)

と時々脅しています。(*^^)v

テーマ:双子の子育て - ジャンル:育児

【2006/02/04 15:50】 | 父のこと | トラックバック(0) | コメント(2)
かんしゃく
http://ameblo.jp/sinyuutwins/entry-10008683912.html
こちらのサイトでは、子どもたちの毎日の様子をアップしています。

そちらに今日すこし書いたのですが、
かんしゃくの強い子がおりまして・・・

彼は、小さいときから
自分の思い通りにならないときに暴れました。
たとえばブロックがうまくできない
そうすると
ぶろっくがあたり一面散らばるほどあばれます。

そうなると
ブロックをなげたこと、
などに私は腹をたててしまい
たいてい
もうやめやー(-"-)!
となるわけです。

それでもむこうは1時間でもないています。
どうしても目的を達成させようとするのです。

でもわたしには泣き喚いているだけで
何とかしようと言う様子は見受けられず、

さわいどるだけで何にもしんで!<名古屋弁)

とまた腹を立てて相手を責める。

パタンとしては毎度毎度このような調子で・・・

1年生になっても今でもあります。
それでも時間は短くなったし、
達成度もあがっています。

1年生になったから変わったのかもしれないのですが、
私自身が受け止め方が変わったと言うのも大きいのでは
無いかと思っています。

まず子どもの立場にたってみると
なんとしても目標を達成したい
ということがあるということです。

目標を達成しようと
言う気持ちはわかっても
がんばりもせずに泣き喚いて
いるだけではだめ、あんたは努力をしない子
とレッテルさえはっていました。

でも、
目標を達成しようとする目標があることって
すばらしいことですよね。
どんくさくてなかなか目標が達成できない。
それが本人にも苦しいこと
だと思えるようになってきて、
感情のコントロールができないのだ
とわりきり、
また、そのことを本人にも伝えています。

目標をもって頑張ることはすばらしい。
誰にでもできることではない。
良いことなんだよ。
でもね。できなくて暴れるのはよくないことなの。
今日出来ないことも明日できるかもしれないし、
今日出来たことがあしたできなくなることもある。

それでも、がんばっていればいつもできるようになるよ。

子どもにこんな言葉を何度とかけています。

これが良いというわけではないです。
私も今もなお暗中模索(^_^;)

ただ、目標を達成することで
着実に自信を持てるものがふえ、
自分のこだわりを持って生きていける人になれば
私が心配することはないかも

とやっと少し思えるようになっています。

私は、子どもに努力を惜しまない人になってほしい
と思うようになりました。
好きなことを好きなだけやるためには
好きなことだけ好きなだけでは
きっと目標をクリアしていけないと言うことだと思います。

私もこの年になって
やっとやりたい仕事についています。
まだまだまだまだ修行中です。
でも、この年でも可能性がある
と感じたことで私は変わりました。
体も元気になりました。
ほんの些細なことで人は変われると思います。

きっとかんしゃくだって
マイナスばかりではないのです。
こだわりがあることも素敵なことだと
私は自分にない面を子どもにみつけると
本当にうれしいです。
私に似ないでたくましく、いろんな可能性をみつけてほしいですね。

テーマ:双子の子育て - ジャンル:育児

【2006/02/03 14:34】 | 子どもの泣き | トラックバック(0) | コメント(2)
子どもの病気
子どもが病気をすると・・
特に小さいころ、自分も親としてはじめての出来事だったりすると、動揺がはしります。

生まれたときから病気を患っている子もいます。
ちょっとした風邪なのに、こんなに動揺してしまうのはなぜかしら。

病院へ行くわずらわしさ
兄弟にうつるということ
子どもがぐずる
最悪の事態
入院になったら
仕事があるので・・・
看病疲れ  Etc

はじめて子どもが病気になったのは3ヶ月のときでした。
育児書で頭でっかちなわたしは
「ミルクをのまないんですー(T_T)」
と必死に訴えました。
その結果
「はい入院ですね」\(◎o◎)/(--〆)
「ちょっと待ってください、家にはもう一人乳飲み子がー」
結局3日入院しました。
ちょうど3連休で、主人がもう一人をみていてくれたので
なんとかなりました。

ここでの反省は
育児書に頼りすぎて
自分で子どもの様子を見ていないということです。

まーこれも経験の積み重ねによるのでしょうね。
ですから初回はこんなものだったのかなー?

皆さんはちゃんとお子さんをみているでしょうね
私だけかもしれません(^_^;)


子どもの病気に悩みすぎ私まで病気をするようになりました。

また、その辺は今後書いていきたいと思います。


・水分補給さえできていれば入院しなくても大丈夫ということは
多いです。
・近くに信頼できるお医者様がいれば一番いいですね。


風邪がはやっています。
みなさま気をつけましょうねー(^_^)/~

その辺のこともいろいろあったのでまたあっぷします。

テーマ:子育て日記 - ジャンル:日記

【2006/02/02 14:28】 | 子どもの病気 | トラックバック(0) | コメント(3)
笑うかどには…。


今週末は、とても二人が笑いました。
土曜の夜にとーちゃんが着いた時には、二人とも同時授乳中。
A太は最近、おっぱいの出が悪い時は、おっぱいを飲みながら猛抗議。ワンワン泣いてしまいます。 とーちゃんの顔を見た途端、「にこっ!」と笑いました…ならいいのですが、不思議そうな顔をして「あんた、誰??」と言わんばかりでした。とーちゃん、軽くショック。
A太、しばらく時間が止まった後、にこりともせず...
笑うかどには…。



いきなり双子になっちゃったお父さんに
いきなりトラックバックしちゃいました。よかったでしょうか?
実ははじめてトラックバックしたんですけど。。。

本当になつかしいです。
パパが子どもたちの笑顔が見たくていろいろやってました。
タオルを振るだけでも子どもの好奇心は高まりますね。

家のパパのストレス解消は子どもたちのようですから。

お父さんがこうして
育児に参加しているのって本当にいいことですよね。

でも、おっぱいは父にはできないのです。

ですが、双子を育てて
昨日も書いたのですが、夜鳴きのひどい子をもつと
寝る暇が無いのです。
眠らないとおっぱいがでないのです。

子どもと一緒に寝るのが一番なのですが、
寝ることもままならないのです。

うちもおじいちゃんがお風呂に入れてくれていたので
本当に助かりました。
自分で入れていて腱鞘炎になった人も知っています。

一人で子どもは育てられないなーと思います。
母にしか出来ないこと多すぎますが、
母一人では育てられません。

まわりの人が笑顔を求めて子どもにかまうことは
子どもの成長にとって
とても大切なことだと思います。
そういう子どもの笑顔を求める
父、祖父母の存在は
余裕の無い母には、感謝を示す余裕すら無いこともありますし、
ストレスに感じることもあったりもするのですが・・・(^_^;)
子どもにとって大事な存在であります。ね。
【2006/02/01 15:27】 | 父のこと | トラックバック(1) | コメント(2)
双子育て戦いと感謝


1年生双子の母です。 今二人が1年生になり、はじめてこういう時間を持てるようになりました。 育児の反省などをしながら、育児奮闘中ママへのエールと、自分へのエールの場としていきたいと思っています。

     



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Author:sinyuumama
生年月日 1967年2月
住所   名古屋市在住
家族   やさしいパパ
     とわたし
     と2年生の双子の男の子


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