うさぴょんさん トラックバックありがとうございました。 こちらからもトラックバックさせていただきますね。 うさぴょんさんのブログにある詩を読んで・・・ ・子供は親のものではない ・子供は明日の存在 ・子供の心を動かすことはできない 子供は矢 そうか! 矢って、前を向いているだけだものね 矢は決して後ろを振り向くことはないですから。 弓引く手に喜びを・・・・ その手元のぶれが気になる私・・・ 目的もってまっすぐに進む矢であってほしいな・・・ ![]() |
ジャスミンさん
まさなおママさん うさぴょんさん woowooさん ↑ 皆さんにリンクしてます 皆さんコメントありがとうございます。 皆さんのブログを拝見していると 愛情いっぱいに育てているのがわかりますよ woowooさんのおっしゃるとおり あんまり こうでなければ というのは作らないほうがいいですよね 自然体が一番ですね。(^_^) その本能の赴くがままとういところに 母性本能の欠如を心配せざるを得ないところがかなしい(~_~;) 今日は たまたま読んでいる本に載っていた記事を紹介します。 本は分かりやすい説明の技術 という子育てとはまったく何の関係もない 母の仕事上の勉強の本です。 ところがそこにたまたま例文として載っていた記事 これが・・・ 「子供時代になんらかの理由によって、親からの十分な愛を感じ取ることができなかった人は、生涯、その代償を求めるような行動をとります。『思い残し症候群』とでも呼べる心の傷です。 精神病理の中には、この『思い残し症候群』で説明がつく事例が多々あります。『思い残し症候群』が発生する背景は、実際に親が子供に愛を持っていたかどうかが重要なのではなく、子供の心に親の愛を感じ取ることができたかどうかが問題です。 親の立場からすれば辛いのですが、親の愛が実際にあったかどうかが問題ではないことを示す事例はたくさんあります。 経済的困難から、愛する子供のための食費を稼ぐため、親がやむなく長時間の労働につかざるを得ず、子供と接する時間が十分持てなかったというような場合にも、この『思い残し症候群』は起こるのです」 これを読んで あー私の辛さはここにあった と思いました。 自分の頭のなかの90%が長男のことなのに 長男には満足できなかった。 愛情として子供が感じることができなかった そういう時期をたしかに過ごしている。 生涯にわたってその代償をもとめるような・・ というところも気になる。 今からやり直すつもりで と思っているけど 生涯にわたってやっぱりこの苦しみは続くのかなー? 双子だからということでもないと思う。 現に皆さんは分け隔てなくやってらっしゃる。 一人の子の場合も母性本能のままに 愛情をかけていることでしょう。 私にはこの記事に思い当たるふしがあったので・・そうかとなりました。 もしも、もしもたまたま 私のように苦しんでいる人がいたら もしももしも双子のお母さんで 平等にしているつもりなのに・・・ と思っている人がいたら。。。 親の思いではなく 子の心がどう受け止めているか ここが 大事なのかもしれません。 やっぱり 昨日に書いたことですが、 今のそのときの子供を受け止めてやることが その子が愛情を感じるということにつながるのかなー? あまり肩に力をいれず これから少しずつ改善していけるといいなー と思います。 昨日と今日 いつのまにか母がいなくとも寝ていきました。 この1週間 ずっと寄り添っていたからかもしれません。 つきはなすから 相手も余計に不安だったのでしょうね。 恋愛とおなじね^^;なんちゃって この余裕いつまでつづくことやら・・・(^_^;)/~ 追伸) 誤解しないでほしいのですが・・・ 仕事を持っていて子供と接する時間が少ない ということは 問題ではないのです。 現に、私はずっとそばにいましたから・・・ でも、ちゃんと見てあげていなかったんですね。 私は、あなたのためにそばにいてあげている 私は、あなたのためにいろいろ考えている 私は、あなたのためにこんなにがんばっている 私は、私は。。。で(~_~;) 子ども自身が私から愛を感じられなかっただろうと思われるます。^^; きっと皆さんは大丈夫です。 わたしが要領が悪く、うまく子育てできていないだけ。 愛情かけなきゃ、楽しくしなきゃ と思ってもどうしようもないことです。 普通でいいのですから。 あんまり頭を使わないことですね!(^^)! ![]() |
AYAKOさまコメントありがとうございました。
ご心配おかけしましたが 前歯は 何事もなかったかのように 修復していただけました。 ただし、 かけてしまったものは元には戻らないので みためだけです。 何か硬いものとかかじったり とうもろこしをうまそうには食えないかもしれませんね。 まだ小さいし 詰め物でカバーです。 取れてはまたなおしてもらってを繰り返すしかなさそうです。 先が少し欠けただけだったので こんな処置ですみました。 歯にひびが入っていたりすると またこの後の処置がいるかも、、 大人になって ふつごうがあれば差し歯にしていくこともあるみたいです。 まだ生え変わったばかりで もろくかけてしまって 本当にかわいそうなことをしました。 今朝も泣き喚いていました こんな顔恥ずかしくて学校へいけないといって。 でも、 今は本人も まー何とか落ち着いています。 いろいろお騒がせいたしました。 ありがとうございました。 またこれからも反省をしながら 私自身が成長していきたいと思います。 テーマ:今日の失敗、トラブルなど(´Д`|||) ドヨーン - ジャンル:育児 ![]() |
今日はざんげです
取り返しのつかないことをしてしまいました(ToT) いつもブログには 皆さんに前向きになってもらえるように 何か役に立つことを などと思っていますが、 今日は自分自身の気持ちの整理をするために この場を使いたいと思います。 双子を育てている中で 一番つらいことは 二人をくらべること と最初に書いたことがあります。 私は、 いつも長男の気持ちがわからなかった。 二人をくらべて なんでできないんだろう なんでこなんことするんだろう なんでこんな風に泣き喚くんだろう?? 特に泣き喚く ことに対して 異常に反応してしまい その泣き喚いている 本人の悲しみとかに目をやることができませんでした。 保育園に入ったころだったか 時期は忘れましたが 反抗期のような時期も 私はぜんぜんわからなかった・・・ 次男の方があとから反抗期がきて 「ママは僕のこときらいなの?」 「ママは僕より長男のほうがだいじなんでしょ?」 言葉で言われて 初めてわかる。 長男もこういうことが言いたかったんだなーって。 でも長男の口から出てきた言葉は 「僕なんておらんほうがよかった ここから落として僕を殺して 僕なんかしんじゃえばいいんだ」 それから 長男に 「大好きだよ」 というようにしました そうすると 何度も聞いてくるようになり、 僕と次男とどっちがすき? ということを何度も聞くようになりました。 「君が一番だよ」 と何度も何度もいいました。 友達に 「何でもいいんだよ3人いたら3人それぞれ どこが一番すきなのか それをその子その子にいってあげるといいよ」 っていわれて 私は長男のどこが好き ってずっとみつからなかった。。。 考えると いつも 体調のこと 生活のこと 泣き喚くこと それを理解してやれないこと 「僕のことなんか好きじゃないんでしょ?」 「次男のほうが大事なんでしょ?」 こういう言葉をあびせられるたび 「そうかも・・・」 って思ってしまって 言葉では 「そんなことないよ、一番すきだよ」 って言っているのに 私はこの子を愛せないのか??? と思うことさえありました。 わたしは 「あなたが1番心配。 あなたが1番大事だからだよ」 と やっとわかったとき 初めて 心からいとおしいと思って抱きしめることができました。 それまでは 抱きしめなければいけない という気持ちだけしかなかった。 どうにかしなければいけない と思っても 自分の気持ちが拒否をしていたところがあった 子供は敏感ですよね。 きっと一番わかっていたと思う。 自分は愛されていないんじゃないか いつも不安だったと思う。 やっと 子供と本当に向き合えるようになった。 それがきっかけかはわからない 私の受け止め方が変わったのが一番大きいと思う。 でも、 確かに自分が変わることで子供は変わった。 でも。。。(ToT) 泣き喚く子供を 時々許せない自分がまだいるのです。 「その性格なおせ!」 と受け入れられない自分が。。。 昨夕 おもちゃの部品がない と暴れだしました おもちゃ箱をひっくり返して 探したい でも片付けるのはいや 何度もやっていることですが 前回前々回と、相当私がきれているのに またやるの??? もう私は一気にヒートアップしていました。 もう冷静ではなかったと思います。 とにかく 自分で片付けなければ また同じことをするから 順位をつけて 分類するように言いました。 子供は既に1時間くらい泣き喚いているので そんなことは 意地悪で私がやっているんだ とせめてきて かごにおもちゃをなげつけはじめました。 なげて分類し始めたのね。子供としては・・ 「そんなに大事にできんならもういい」 と、そのおもちゃのかごを けったのです。わたしが。。。 それがなぜか子供の歯にあたったらしく 生え変わったばかりの 大事な前歯がかけてしまいました。 やっとわれにかえって 取り返しのつかないことを わびても、 一生この歯が元に戻ることはありません。 後悔しても遅すぎます。 今朝も ずっと泣いて あの時ママがかごさえけらんければ と泣き喚かれました。 結局おもちゃを片付けたのはわたしで こうなったのはあんたにも原因があるでしょ と、また責める気持ちがふつふつとわいてきます。 私はそのとき 仕事をしていました。 今新しい仕事に向けての準備で 気持ちにゆとりがなかったのかもしれません 子供の性格をせめても何にも解決しない と考えています。 それよりも すべてを受け入れることが大事で どんな部分も認めてやらなければいけないと だけど、できないときがある 許してやれていない私が 結局 いつも子供にしてはいけないと 説教していることを 自分でやってしまって ほんと、取り返しがつかないことってこういうこと と ざんげしかありません。(ToT)/~~~ テーマ:今日の失敗、トラブルなど(´Д`|||) ドヨーン - ジャンル:育児 ![]() |
アクセス解析ってしたことありますか?
このブログではアクセス解析をつけてみたのですが、 何時何分にどこのサイトから来てくれたとか どんな機種を使っているかとか プロバイダーもわかっちゃうんです。 やっぱりネットの世界ってこわい と思っているのですが・・ それを見ると なんとうちにも サーチエンジンを使ってきてくれている人がいました。 YahooやGoogleなどです。 そこで多かったのが 「双子」 双子のブログランキングからも来ていただいています。m(__)mありがとうございます。 もうひとつが 「溶連菌」 にヒットしてきた人がいるのです。 そこで今日のテーマ 「溶連菌に効く??」 をあげてみました。 前にも書いたように我が家のひとりが アデノイドがひどく 手術するしないで あれこれあったのです。⇒詳しくはこちら 手術はしない方向に決断した ということで 小児科の先生に話したところ 「これはねー 試してみる価値はあると思うんだけど キシリトール が、インフルエンザ菌などの 中耳炎の子に効いたという症例があるんだよ」 と、、、 「ただ問題はねー・・・ お金がかかることだね」 とおっしゃりました。 あめやガムを買う代わりにキシリトール入りのあめやガムを 買い与えればいいのだから やってみます。 ということで やってみています。 もう1年以上たちます。 何がいいかはわかりません。 一番大きいのは、 病は気から が大きいと 私の中では思っていますが、 もしかしたら キシリトールさまさまかも と思っています。実際熱を出していないので。。 最近では、フルーティーなガムがたくさんあり 子供もお気に入りです。 中耳炎で悩んでいる人も ためしにやってみる価値はあるかも。 あ、 治らなかったからと 私を責めないでねー かも・・・ ということで・・・ 無責任な感じでごめんなさい ほうそうか・・と思った方 続きも見てください。 ←クリック ![]() |
もう一つの子どもたちのブログ「双子1年生の1行日記」に
いつもコメントを下さる 内山さん まぁ、ゆるりといきましょう@まんが日記 ↑リンクしてます。 こちらのサイトで、 「まなちゃんを救う会」のブログが紹介されています。 わたしも、 妹の子が心疾患で、亡くなっています。 生きていればウチの双子と同い年。 3人元気ならと思うけど 妹のつらさを私は思いやるどころか 子どもたちの日々の暮らしを見せ付けることしかできない。 それで妹がどう思うのかはわからない。 じぶんの甥っ子としてかわいがってくれているし 大事に思ってくれている。 母の性格も理解しているから 母の悩みも理解してくれる。 私はこんなに幸せなのに それでも不満がある。 育児へのなやみはつきない。 それがどれほど贅沢な悩みなのか 私の中にある 気持ちは複雑だ。 でも、妹の気持ちを私はヤッパリ理解してやれていないと思う。 まなちゃんの記事をみて 募金しなければ と思っても、すぐにその場で行動していない自分がいる。 結局は他人事なんだ。 私は元来自分中心な人なんだ と最近つくづく思っている。 それでもまだ我を通して新しいことに 挑戦しようとしている。・・・ 郵便局で募金する場合だけ写し書しときます。>自分のために 郵便貯金総合講座ぱるる 10130-74725961 マナチャンヲスクウカイ ![]() |
| 双子育て戦いと感謝 |
1年生双子の母です。 今二人が1年生になり、はじめてこういう時間を持てるようになりました。 育児の反省などをしながら、育児奮闘中ママへのエールと、自分へのエールの場としていきたいと思っています。
|
プロフィール
|
|
Author:sinyuumama |
|
|
|
カテゴリー
|
|
|
|
|
|
最近の記事
|
|
|
|
|
|
アフィリエイト提携サイト
|
|
|
|
|
|
最近のトラックバック
|
|
|
|
|
|
ブロとも申請フォーム
|
|
|
|
|
|
リンク
|
|
|
|
|
|
ブログ内検索
|
|
|
|
|
|
Powered By FC2ブログ
|
|
春からブログをはじめよう! |
|
|