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防犯教室
今週は学校開放週間。
今日は、防犯教室が2時間目にあった。

何をするんだろうと思いながら出席。
2年生は3人だけでした。親の出席。
今日は少ないだろうと思ったけど、学校中でも20人いないと思う。
まーいいのですが・・

内容は、
校長先生から、放送で、
最近の誘拐事件の話から始まって、
自分を守るためのお約束の合言葉のお話があり

その後、各教室でビデオが上映されました。
タイトルは
「誘拐」
普通の1年生くらいの女の子が
不審者に誘拐されるのです。

見ている間、ハラハラドキドキ
ほんとに怖いビデオです。
そして夜の山林

女の子はなんとか逃げ出して
暗闇に隠れています。

朝方近所の人が不審車を見かけたということを駐在さんに報告。

結局犯人もつかまった(シーンはない)
ということで、ハッピーエンドにはしてありました。


殺してしまうわけにもいかないだろうし、
簡単に逃げれてもそんなもんかと思うだろうし、
簡単に犯人が捕まったり、誰かに助けてもらえるのも
そんなもんかとなりますよね。

結局は、自力で逃げ出して
自分の判断で身を潜めていた

そして、周りの人
ここがもう一つのポイント。

子供がいなくなり、探し回るんだけど
どれだけの人が協力できるのか

もうひとつは、田舎にきた不審な車や人を、その人たちが
不審と思い、警察にとどけるのかどうか・・・・

逃げ出すことができたけど
実際はその前に殺されてしまうこともあるだろうし、
とにかく、
そうなる前に、自分を守ること

・知らない人にはついていかない。
 お母さんがたおれているよ、いそいでー
・一人であそばない
・だれかにつれていかれそうになったら大声をだす
・お友達が悪い人に連れて行かれそうになったら近くの大人にしらせる。
・家の人に、出かける場所と、帰る時間、誰と遊ぶかを知らせて出かける

などを復習しました。


ここまでしないといけないんだー

私たちの時代でも、一人で遊ぶのは怖いと思ったことはある
初めてバスに乗ったときなどは、
近所のおじさんでも、怖い気がして
別の道から逃げるように帰ったものです。

何もこんな授業を受けたことはなかったし、
取り立てて親に気をつけろといわれたわけでもないけど
こわい
あぶない
という感覚はあったような・・・

毎週のように、全校集会の朝礼では、
不審者に注意する話が出ています。

そこまで注意をよびかけなければならない
そこまで怖い時代なのだと

子供たちがかわいそうだと思います。

自分で自分を守る。

でも力ずくでこられたら・・・・


赤子の手をひねる

の言葉通り、絶対に弱い、その存在を狙う
そこがほんとに怖いところ。

お金のある人だけが狙われる時代じゃない。
また、お金のある人の場合
目的があって、コネクションを取ってくるので
必ずといって良いほどつかまりますものね。

でも、不審者として連れ去る人は
大人には関わりたくないのだから
コネクションとってくるわけも無く・・・



それで、家で遊べばゲームばっかり・・・

今日は、ゆうが友達と約束してきて、

その後、しんが公園の全員を連れて帰ってきた。

どこで誰と遊んでいるか
今日ちゃんと家の人に伝えている子が何人いるのか
って思っちゃった。


もちろん追い出したけど・・

トワイライト行ってくれー!!

トワイライトも、仲間がそろわないとつまらないみたいなんですよねー
お前が行くなら俺も良く
お前が行かないなら俺も行かない
という感じです。

それでも、強制的に行かされている子もいますが、

昨日の件から考えても、
もう、無理やり行かせても行かないだろうなという感じです。


安全第一!
平和な世の中になってほしいです。
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【2006/06/28 17:35】 | 学校 | トラックバック(0) | コメント(7)
コーチング
最近はやっていますね。コーチング

今回、ハニー様にご紹介いただいて、
育児に生かすコーチング講座に参加させていただきました。

コーチングというのは、

目標に対して、そこに到達していない現状がある。
そのギャップをどう埋めるのか、
具体的な行動を持って、手綱をとる

と言うことらしいです。
その具体的な行動を、
本人が自ら発見し、行動を起こす
そこに導く事が大切で、
決して、こちらが、その行動を押し付けるものではない

と言うこと。

親子の関係においては、
ついつい、
あーしたら、こうしたら
あなたのためよ。
あなたの将来を思って・・・

となるところ

そこを、間違えた道であろうと、危険が待っていると知っていても
本人が気付いたときに寄り添っていっしょに考えてあげる存在が親

だそうだ。

具体的には、
まずは、自分の意見はおいておいて
相手の意見を聞き入れること

次に、それを認めること

そして、自分の考えを
わたしを主語にして相手に伝えること。

今日から実践。
やってみましょう
などと、相手のいった言葉を復唱しながら一生懸命話を聞く実習なんかもあったりして、楽しい時間だったのだが

やはり、
我が家には、と言うのか
わたしには、
実践は難しかった。


今日は、トワイライトで6時までのはずなのに
二人は3時に帰ってきてしまったらしい。

今日はトワイライトだから良いよ

と言ってあったのに、うちの両親はたまたま来てくれていて
それで、子供たちは無事に?家に入れたんだけど

しんは、裏のおばあちゃんにカギをもらってはいればいいわ
と思ったらしい。

私が、トワイライトの申請書に印を押し忘れたらしく
そもそもそれがいけなかった。
トワイライトのAPさんになんかやなこと言われたのかなー
3時に時間を自分で書き換えて帰ってきたという。

でも、
家に帰って事情を聞こうとしても
テレビを見ていて聞いてくれない。

しょうがないから、
とりあえず食事にして、
その後テレビをけして、
大事な話
と、座らせるものの
しんは、
「おれなんにもわるいことしてない」
というだけで
話をきこうとしない。
人形をさわって、馬鹿にしたように笑っている。
「またやるつもりなの?」
「それはない」
「なんでそんなこといえるの?」
「おばあちゃんが、もうやったらいかんといった」
まー
母も、間違いなく説教したのでわかってはいるが
「わたしは、話を聞かせてほしいといっているだけ。
 こういうことをしたら、心配で仕事できないし
 おばあちゃんたちになんていわれたの?
 それを聞いてどう思ったの?」
といっても、ずっと知らん顔して
しかも笑ってる。

真剣に話をしようとしない

今日勉強してきたばかりだし、冷静に
いろいろ話したつもりだけど・・・

もうやめました。

で、最後に
「こういうことをすると、
 みんなに心配をかけるし
 誰かに迷惑をかける
 ということはわかる?」
と聞くと、
ゆうは
「わかる」
しんは
それをみて
「うんわかっとる」

そこでわたしが
「もうひとつあるよ。
 人が真剣に話をしてるのに、それに答えないのは
 よくないと思うよ
 ママは、いやな気持ちがしたよ」
というと
「ママが今日はんこをおしてなかったから
 俺はいやな思いをしたんだ。
 それもあって帰ってきたんだ」
といいました。
「あらあら・・
 それはごめんなさい^^;」


2年生だし、自分でカギを開けて家に入れる。
私がいないとわかっていて帰ってこようとしたのだから

二人なりに考えはあったのだと思うけど・・・

しんは
トワイライトに仲のいい友達がいなくて
つまらなそうだから行きたくなかった。
おばあちゃんもいるしなんとかなる
って思ったに違いない。
それに、
すぐさま、友達が呼びにきたらしい。
最初から帰る気だった
これも間違いない。!!

さらに、もしおじいちゃん、おばあちゃんがいなければ
その友達を家の中に招き入れていたであろう事も間違いない!!

お前のやりそうなことが見えてしまうから
留守番はさせられないのだと、思いました。
3時から6時まで2人で待たせるのは、私には無理です。

ゆうが
「6年生になったら、いいの?」
というので
「そのころには、安心して任せられるようになっていてほしいわ」
と答えておきました。


しんは何でもよくわかるし
たぶん普通の2年生より、しっかりしてるところがある。

でも、なんかずるがしこいし、
なめたところがある。
何をなめてるかはわからないけど
自分で勝手に、このくらいいいじゃん
ていうのがある。

それもすべて認めてあげなくちゃいけないのかなー??

子供のすべてを認めるって、・・・・ 
【2006/06/28 00:42】 | 双子育て | トラックバック(1) | コメント(5)
「脳」整理法
「脳」整理法 茂木健一郎著2005年9月

を、ずっと前に借りていた。今お世話になっている学校は大学というところなので、面白い本がたくさん置いてある。
といっても読書の苦手なわたし・・・

ふと、気になって借りたものの
なかなか読めずにいた。文庫本なんだけど・・

10数年まえに超整理法と言う本がはやった。
それとはぜんぜん種類の違う本だった。

今流行の脳年齢を若返らせる類のゲームや
計算、音読などのブーム。

aha!体験をすると脳が若返るというので
そんなゲームもでましたね。

この本によると
「人間の創造性は「aha!」体験と呼ばれる短い時間の中に起こる出来事によって支えられています。」
とあります。
aha!によって学習体験が起こるのだそう。
そのaha!は瞬間的なものだけれど
瞬間的な体験だけでなく、
長く時間をかけてあるとき「気づく」と言う体験でおこるaha!もあるらしいです。

そしてこの本の中でのキーワードは
「偶有性」
です。
本の中では
「ある程度は予測がつくが、最終的には何が起きるかわからない」
「必然であり偶然であり」
と言う解釈をしています。

コンピュータの世界には、偶然とか、何が起こるかわからないと言うことはないのです。
0か1
この、偶有性というのは人間だからこそあるものだ
と。

人間だから科学では説明の付かない、あるはざまの部分がある。それが偶有性により生まれるものだ

その偶有性が実は人間の脳にはいい刺激で
人間が持つ遇有性が脳に刺激をあたえるのだから、
人間との関わりの中で実は脳は活性化されていくということ

と言うようなことが書いてあったかなー
難しいんです。わたしには。。
でも、なるほど、と言うことはたくさんあって面白いと思いました。
脳の科学の世界にいる人が書いているのに、人間くさいところに目を向けているところが面白いと思いました。


なかでも、「へー!」と思ったことは、

人間だからこそ、迷いや不安があるのだと、
遇有的な存在であるからこそ、それは起きる。おきて当然ということ。

そして、未来の予測は不可能なものであるため、その不安と言うものはつきまとうんだけど、
チャレンジする勇気を持つための唯一の処方箋は
「成功体験を多くすること」
だそうです。

できないかも・・と思うことに挑戦して、成功体験を多くすることにより、自信となる。



なんとなくわかります。
子どもにいろんなことをさせたいのだって、
なんでもいい、自信の持てるものを持たせてやりたい。
といつも思っていたので。。。




今日のトップキャスター最終回
最後に椿さん(役天海祐希)がいっていた言葉
「迷ったらやってみる
 不安なら試してみる(だったかな?)
 怖かったら走る」
あんまりちゃんと覚えてない私の脳って・・ちょっと心配^^;

まー、ようは、やってみよう!ということですね。

やってみなければ「成功体験」も得られませんものね。

テーマ:図書館で借りた本 - ジャンル:本・雑誌

【2006/06/27 00:15】 | | トラックバック(0) | コメント(6)
ママ友
今日は子ども会の役員会がありました。

うちの地区はソフトチームがないのですが、
そのほかの地区ではソフトチームがあって、
毎週、土日に練習をしているらしい。
子ども会の役の人は、交代で付き添いしているらしい。
炎天下の中、付き添いも大変だなーと思う。
うちの地区にもソフトがあったら、totempoleさんところみたいに
子どもたちが野球少年になるかなーなんてちょっと夢見るけど
とてもとても、私はつきあいきれません(>_<)

夏休みには、長島プールとラジオ体操、盆踊り
子ども会の行事は目白押し!

必ずと言っていいほど定例会の日を忘れちゃうわたし^^;
プール参加者の負担金、ラジオ体操の景品
など、お金を管理しなくてはいけないのに、
4月に概算を立てたはずなのに、ちっとも理解してなかったなーって
今頃気付いて・・汗汗
おー役員として自覚が足りんなー>>私って
しっかりしなければ・・・

と、ちょっと反省。

反省会をかねて????

うちの地区の役員の3人で、定例会の後、お茶会しました。(^^♪

役員の仕事をしていて、役員同士の交流というのは楽しみの一つです。こうして、ママ友の絆を強めるのです。!?(^_-)-☆

私は、誰かと話をすると、
あーこの人すごいなーとか
あーこの人かわいいひとだなーとか
この人がんばっているなー
とか思います。
今日の二人にかかわらず、
みんながんばっているし、悩んでいるし
家族を思っている。

できるなら、悩みを減らして、翌日への活力が持てるような、そんなひと時になればいいなーと思う。

子どもを育てていると、不自由なこともたくさんある。
その反面子どもからたくさんの喜びをもらって、こちらのほうが、成長させられていると言う面もある。
家族みんなが元気で、ともに成長していければこんな幸せはないね。
みんな悩みはあるけれど、私から見ると、
あなたたちはとても良いお母さんにみえるし、
子どもたちもとても健やかに成長していると思うよ。
と言う感じです。

妻として・・・

ここで悩んでいる人は、すばらしいわ。
妻とか女とか私にはなかったりして・・・これではいけないかな
反省反省(>_<)


来週は、火曜日にハニー様と久々にお会いしますし
水、木は授業参観で学校のママともたちとお会いします。
子どもの授業も楽しみだけど、授業参観の後のおしゃべりも
楽しみな私です

もう今更友達はできないだろうと思ったけど
ママ友もいいものです。(^^♪

【2006/06/25 01:05】 | 母の気持ち | トラックバック(0) | コメント(5)
出産バトン
ジャスミンさまから回ってきました
出産バトン!

やってみます。


Q1 初お産はいつ?何週目でお産しましたか?
 
 1998年9月8日 13:44,13:46
  38週??
  
Q2 お産前の経過は?(陣痛から?破水から?)
 
  初産で双子ということと
  心配性なこともあって
  30週目から管理入院しました。
  
  4人部屋でお隣は双子ママ。
  同じころ6人の双子ママが入院中で、
  私たち二人は元気。
  後のかたは、ウテメリンというハリ止めの点滴をつけていて
  一人の方は、もっと強い点滴と、トイレも動けないほど
  寝たきりの状態で、子どもを何とかおなかに入れておくように
  入院されていました。
  その方は私たちより1ヶ月早く8月に女の子双子を産んで
  退院されました。
  その後お会いしましたが、お二人ともとても美人(1卵生です)
  健やかに育って見えました。

  そして、お隣が、1ヶ月まえくらいに、
  ハリがひどくなり、その方とどうよう
  缶詰部屋へ移動していきました。
  あの時とてもつらかった。

  双子の出産って大変だと実感したものです。

  で、うちの子たちは、といいますと、
  右側の下のほうの子は、ほとんど動かないのに、
  左側の上の子はなんだかとにかく動き回る
  おなかにいる間3回くらい逆子になったり戻ったりしていました。

  帝王切開か自然分娩かで悩んだりもしましたが、
  一人が逆子でしたし、
  主治医が、「帝王切開が安全」
  と言い切っていたので、そうしました。
  ですので、日取りも、先生やパパや
  10年9月8日というように、ゴロなんかも選べちゃって。

  日取りが決まってから、念のため、ウテメリンをうちましょう
  となり、24時間点滴生活が10日間ありました。

  出産2日前に、手術前検査で血液を採ったのですが、
  大慌てで、先生が飛んできて、
  私の肝臓の値がとても危ない数値になっているとの事。
  ウテメリンが原因だと思う。すぐにはずそう。
  とたんに、陣痛が始まっていました。
  ハリ止めは効いていたけど、体にはいいものではなかったのですね

  それで、2,30分おきに、陣痛のようなものがくるので
  手術前夜は眠れませんでした。

  

Q3 出産時間は?
 
  帝王切開だったので
  1子は13:44 2子は13:46
  2分違いです。それでもゆうがお兄ちゃん。

Q4 出産でいや!と思ったことは?
 
  入院で、パパと離れること??^^;
  でも、一番幸せなときでした。
  毎日上げ膳据え膳。のんびりした日々だったなー。
  でも、病院生活はもうういいや。

Q5 出産の際、どんなお産しましたか?

  帝王切開です。
  全身麻酔だと、産声も聞こえないしいやだなー
  と思っていたのですが、
  上の空の中、確かに2回泣き声を聞きました。
  夢じゃないと思うよ。
  と、先生は言ってくれたけど・・・
 
Q6 名前をどう決めたか?由来は?
 
  ちゃんと調べたわけではないのですが、
  一様名前の本とかで画数とか調べちゃって、

  伸が最初に決まりました。
  次男のほう。
  おなかの中でいつもうごきまわっていたので
  のびのび育ってほしい
  と思って。
  同じ画数で佑。
  助けると言う意味があるので、
  兄弟助け合って、仲良く暮らしていってほしいなー
  と思って。
  双子で同じ画数や、同じような名前は
  よくない
  と、後で、有名な先生の本に書いてあるのを読みました。(~_~;)
 
 
Q7 出産時のトラブルはありましたか?

  ウテメリンの影響かという、肝機能の低下が怖かったです。
   

Q8 現在何人子供居ますか?
 
  2人
   
Q9 今後も子作りはしますか?
 
 もう子供はいいなぁ。。
 子育てのパワーがないです。。
 女の子欲しかったけどね

  ジャスミンさんに同じくです。

Q10 出産に対して一言 
 
 生まれてきてくれたことに感謝です。



てな感じです。
書き出すと、思い出します。


ではバトンは
totempole様、ハニーさまやってみます?
面白そうと思ったらやってみてくださいねー
hirarin先生、三つ子の出産はどうですか??(^.^)/~~~

テーマ:双子の子育て - ジャンル:育児

【2006/06/21 01:33】 | 双子育て | トラックバック(1) | コメント(4)
大人の問題
最近読んだ本
五味太郎 大人問題

たまたま
他の本を購入するのに、紹介されていてAmazonで買いました。

これを読んでいると、
子どもに感動を強制しようとしたり、
勉強を強いていたり、
世間体を気にしたりしている

自分を恥ずかしく思えたりしちゃう。

でも、学校の先生は読まないほうがいいかなー
反発したくなる面もある。

登校拒否に悩んでいる母にはもってこいの本だと思う。
決して自分の子は間違っていないのだと胸をはれる
気持ちになれるのじゃないかなー

最近、
赤ちゃんからはだしやはだかで、どろだれけになって遊ばせる保育園を紹介した本や
はたまた、小学校の先生が書いたしつけの本を読んでいて
ほんとに、自分がしつけがなってないんだよねー
なんて思ったりしていた。

今日はまったく手付かずのコラショの7月号が届いてしまい、やっぱりやらなければもったいないし・・と言う心理が働く。

声をかけなければ絶対勉強なんてやらないし、
暴れるのがいやだから、ピアノも一言も声をかけなかったら
ずっとやってないなー

それでも、今日、宿題は、何にも言わなかったけど
思い出してやっていたわ。


何が良いかはわからないけど、私はやっぱり学校へはちゃんといったほうがいいと思うし、できれば、勉強なり、作文なり、ピアノなり、何か継続して努力できるものがあれば、その子の将来のためにきっと役に立つなんて思ってしまうところがまだ私にはあるなー。
その点では、五味太郎さんから言わせれば、

大問題の大人である。


そして、その本を読んでいたときに
ゆうが

「そうなんだよ。大人は問題だ」
「え?どんなところをそう思うの?」
「うるさすぎる」

すごいぞ2年生。これって成長だなーって。。
うるさいって
「うるさい!わかった!」
って、いつもやり取りの中でやっているけど
そうなんだ、うるさすぎるって思ってるんだなーって。
私はなんとなくうれしかったんだけど。。

でも、またわたしは
「だったら、言われなくてもすむように、
 勉強も、寝る時間も、朝のしたくも、食事も何でも
 言われる前にちゃんとできるようにならなくちゃね」

なんて、言っちゃいたくなる。っていうか言っちゃいました。

五味さんによれば、

いやみな言い方をする親は
やっぱり大大問題だそうだ。


それにしても、なんと声をかければいいのか
と、最近悩む。
ユーモアたっぷりに
ったて、そんな言葉思い浮かばないし、
いやみにならないように
ったって、気づけ!と言う感じで・・・

で、結局、あんまり代わりの無い母がそこにいるのです。

歯医者、耳鼻科、小児科、最近病院通いが多い。
まずは、丈夫な体作りをめざそう!

テーマ:本読み記録 - ジャンル:育児

【2006/06/18 23:07】 | 双子育て | トラックバック(1) | コメント(8)
子どもの遊び場
今日は子どもの遊び場についてちょっと考えてみようと思います。

同じ2年生の子どもを持つ友人が

子どもが自転車でどこへでも出かけると言う話をしています。

昨日は、お母さんが病気なので日曜日に連れて行ってあげる
というのに、
自分でいける、と本屋へお小遣いを持っていってしまったそう。


そして、
「僕は、もうどこへでもいける」
と、自信満々に帰ってきたそうです。

私たちの学区は、範囲が狭いです。
彼女の学区はたぶんもう少し広いと思う。
学校も30分かけて行っているくらいですからね。
ここの学区は30分かかって学校へ来る子はいないし、
うちの子は1分、目の前ですからね。
そして、目の前に大きな公園があって、
あと2つ公園があり、ある程度は分散するものの
たいていが、うちの前の公園に集まって遊んでいるというのが
この学区の子どもたち。

それでも、いつも決まった子しか公園にはこない。
自宅前の道路で3,4人固まってなにやらしている
と言う子も多い。

親は、今のご時勢心配で、子どもを安心して外で遊ばせられない。
といって、家の中で遊ばせていると言う話もよく聞く。
特に、アーいう事件のあとは、女の子のお母さんは特に出せないという。

私もそんな親のひとりだと思う。
うちは、公園が近かったこともあって、
すぐに飛び出していきそうな子が、一人いたため、
公園へ一人で行かないで、怖いところだ
と、3,4歳のときに散々脅してしまったため、
2年生になっても、怖くて仕方が無い。

子どもだけで外に行けば、さらわれると、本気で心配しているところがある。かわいそうな話。

これは
小学校の門に、誘拐されないための教訓の看板がはりだされるほど、学校でも、不審者への注意を何度も話されているため、
お母さんの言ったことは本当だったんだ
と彼らの中で確信的なものになってしまったのだと思う。

トワイライトが始まり、
子どもも親も安心して遊べる場を提供してもらったような形になった。

それはとてもありがたいこと。
うちにいてもゲームばかりではいけないし、
公園にはさすがに母なしでも、いけるようにはなっていたが
どうしても、うちに寄り付きたがるので、ウチが公園の拠点になっていたし、私としては、ほんと、助かる。

でも・・・・

なのだ。

私たちの小さいころは
空き地や土手がいっぱいあった。

学区外までよく歩いてでかけたし、
私は子どもだけで学区外のエレクトーンの教室に通っていた。
そこへ行くと屋根に上ってあそんだし、
途中の土手は遊び場だった。
危険な遊びもした。
夜道を一人で歩いたこともある。(星の観察の宿題で原っぱ集合)
危ないことも怖いこともいっぱい体験した。
新しい場所を発見する喜びも体験した。わくわく冒険だ。

そういう小さな経験の中で、危険を回避することや、自分を守ること
発見する喜び、のようなものを体で覚えてきたのではないかなーと思う。

そう考えると、かごの中の小鳥ちゃんたちは、
かわいそうだなーと思う。

友達の心配は当然のこと。心境もお察しします。
ただ、かごの中の鳥が本当に幸せなのか?そして、このかごの中から出たとき、その年齢なりの、得ていなければならない何かを、得ていないことで、何か困ったりしないかなー
たとえば、学区の細かな道を知ることって、必要ないことなのかも知れないけど、ほんとにそうなのかなー?現に、ゆうはちょっと方向音痴じゃないかと思う時があるけど、それだけ、彼の知っている範囲が狭いと言うことだと思う。

昔はよかったなーと言う話で、終わらせるには、子ども達の将来への心配が結局つきまとってしまうのではないかと思う。





彼女は最後に、
「私の言うことをきかないで、出かけていってしまう子どもに腹が立つ」
と締めくくっています。

それは、
勝手に出かける。
という活動範囲だけの話じゃないなーと思いました。

これは、遊び場のタイトルからずれますが、
2年生って、そういう時期なんだろうかねーって
つまりは、親の言うことをきかない
そういう時期?

1年生までとは確かに違う。

うちも、昨夜そう思う出来事があった。

私なりに、いろいろ子どもとの楽しい時間を作ろうと思ってプランをたてていた。でも、そのときに子どもたちに私、もとめられていなかったんだー。
わたしは、私のスケジュールの中で、勝手に、子どもをコントロールしようとしているけど、そうはいかない。
いらだっている自分に、子どもたちが、自分の言うことをきかないということに、腹が立つんだと、自分の怒りを何とか静めるように努力した。

子どもが、私を必要としない時間ができて、私の言うことをきかない、と言うのはとても大事なこと。

なんとか、今のそういうときに、ならば、あなたも責任ある行動を
と、自覚させてやりたいと、また、新たなことで頭がめぐる母であります。
【2006/06/08 15:11】 | 双子育て | トラックバック(0) | コメント(11)
パパに感謝
我が家の話の中でパパの話が出てくることってないですねー
パパが自分のやりたいことを主張してやると言うことが、あまりないからか?

我が家のパパは、双子の育児の大変な3歳まで別の寝室で寝ていた。
夜中に起こされると翌日の仕事に差し支えるからだ。
1度だけ起きてきたことがあったなー

お風呂はおじいちゃんの仕事で、休みの日だけパパの仕事。

子どもを寝せようと思う時間に帰ってくる。
10時なら10時5分前、8時なら7時55分
というくらい、
子どもから解放されたい私にとっては、
イジワルとしか思えない時間に帰ってくる人だった。

そして、パパの食事の準備をして
寝かしつけをして、1時間くらいして出てくると、
「ごはんちょうだい」

おかずで飲んでいて、
ご飯いっぱいつがないの・・・

1度だけ怒ったことがある。
何で待ってるの?
ご飯くらいついでよ。わたしだって子どもといっしょに眠っちゃいたいんだよ。ほんとわ。
なんてね。

それでも、彼は変わりません。

彼は彼で精一杯。
先のこととか考えるのがきらい。
でも、不真面目なわけではなく
とにかく真面目で、
先のことまで考える余裕もないんだろうなー
と思う。


最近では、土曜日も仕事が当たり前になり、休みは日曜日だけになった。
若いころから朝が苦手で、休日は、昼間で寝ている人だ。

ところが、
ここ数週間、日曜日彼にしては早起きだ。
週に1日しか休みが無いから、昼まで寝るのはもったいないらしい。

そして、子どもがジャスコへ行きたいといい
カードゲームをやらせ
そのあとアイスやカードを買わされている。

まーいろいろ苦情は言いたいことはあるけど
きっと彼は変わらない。

それに、言えば、向こうも苦情はあるだろうから・・・


今週の日曜日は、午前中が、いつものように男3人でジャスコのゲーム
そして、午後は私がMOONYさんのコンサートへ行きたい
と言ったので、付き合ってくれた。

私も一皮むけた??からか^^;
ふと、
パパにいとしい気持ちがわいてきた。

なんだろう、パパもがんばっているなー
というのだろうか。

というよりも、
私や子どものためにいてくれて ありがとう
と言う感じだ。
そのことへのいとおしさかなー

何かしてくれるわけじゃない。
何か助けてくれるわけでもない。

でも、私ががんばっていることには、決して反対はしないし、
がんばれ
といってくれる。

育児のことで悩めば
試行錯誤すれば
何とかなるよ。大丈夫
と言ってくれる。(彼は悩むのは苦手、そうだな私の問題と私も思う)

そして、
私が行きたいと言う、友達との付き合いにも、自分の大事なたった1日の休日なのに、文句を言わず付き合ってくれる。

彼なりに、
何もいわなくとも
家族を大事に思っているんだなー

なんて、今更思った休日の何気ない出来事でした。

テーマ:双子の子育て - ジャンル:育児

【2006/06/07 01:00】 | 双子育て | トラックバック(0) | コメント(5)
5つの心
最近毎日、おじゃましているブログの一つ
hirarin先生のHPがある。
  ↑リンクしています。


三つ子ちゃんのお父さんで、小学校の先生で、今は大学院で勉強をしていらっしゃる。
そういうブログへ行くと、
先生方のコメントがついていておもしろい。
自分は難しくて、コメントの付けようもなかったりするが、勉強になるので、おじゃましている。

そこで、先日5つの心の心理について記事がついていた。
知りたい方はこちらの記事へGOしてください。


わたしはAB型で、
時々二重人格
というようなことを言われたし、
このブログでも、心理の波があるなー
などと、感じておられる方も見えて、あーなるほどAB型ね。
なんて、今、思った方もいらっしゃるだろうか?^^;


でも、誰にでも5つの人格があるそうですよ!?
おもしろいでしょ。

だから、私にも無邪気にするときがあってもいいし、
お父さんみたいになってもいいし
たまーに母性が出ることも、
なるほど、あるんだなー

母性本能なんてわたしにあーるのかなー
 ↑これはMOONYさんの歌です。

今日はMOONYさんのコンサートへ行ってきまーす。

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【2006/06/04 11:25】 | 双子育て | トラックバック(0) | コメント(2)
一皮むけた?つづきのつづき
さて、昨晩のしんの助言により一つの進歩がありました。

夜、荒い回しをしていると、
ピアノを始めたゆう。

(あ、やるんだー)
(上手にひけてるねー)
(難関に突入したなー、今日はどうするかな)
あばれてる
(やっぱりか、でも「ママー」ってよんでこないなー
 あ、また弾き始めてる)
(んーかなり困っている様子。
 でも、音符を読みながらゆっくり何度も挑戦しているかんじだなあー)
(すごい!がんばってるなー)

「やっと、最後までいったがやー、こんなピアノー!!」

(え??うまく弾けてがんばったのに何で怒ってるの?)

「やっと終わった」と言ってきた。

「うん!聴いてたよ。難しいところは音符を見ながらがんばって弾いたんだね。」
「うん」
「すごいねー。そんなことができるようになって
 そういう練習の仕方がいいんだよ。
 ピアノはそうやって練習するんだよ。
 とてもいいやり方をおぼえたね。
 なのに、何で怒ってたの?」
「ママが聴いてないと思った」
(やっぱりママなのね)
「聴いてたよー!!すごいね~じょうずだったよ。
 ゆうちゃんすごいねー!って言おうと思ったら怒ってるからさー
 ママに聴いてほしかったんだね。
 いつもちゃんと聴いているからねー」
「うん!もう一回言って」
「ゆうちゃーんすごいねーがんばったねー」(猫なで声)
「うん!もう一回言って」
「ゆうちゃーん・・・・・」(~_~;)

一山二山越えながら
私自身が成長し、子どもをしっかり見つめ続けよう。

きっといい方向に向かうと信じて。

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【2006/06/03 13:17】 | 双子育て | トラックバック(0) | コメント(5)
一皮むけた?つづき
わたしがゆうを責めているんだと、気がつくことができたのは、しんのおかげ。

先日、また、ピアノができなくて泣いてあばれた。
泣くと次の日顔がむくむのがいやで、また泣いて
顔を洗っては、また弾いては
また、泣いては、また洗っては・・・・

かなりやばいなーこの状況。
わたしは、この子を受け入れられない。
なんと声をかければいいのか。

初めてのトワイライトでくたくただった ゆう。

「せっかく先週がんばってピアノが上手になったから
そろそろ練習始めたらー?」

なんて言ってしまったがために・・・

後悔しながら・・出てくる言葉は
「やめていいんだよ」

「やめてやるー」(ToT)

「でも、僕はピアノがじょうずになりたい」(ToT)

そうなんだー すごいねー(心の中)

相当疲れていたのでベッドへ。
そこで、
「ピアノなんて、失敗しながら、というのかつまずきながらゆっくり音符をよんで、順番に上手になっていくもので
1回の失敗で、この世の終わりみたいに、暴れるなんて
そんなの、自分が苦しいから・・・
少しずつ上手になる喜びを覚えたほうが良いと思う。」
なんて、
一生懸命はなしているんだけど。
「あーこの世の終わりだー」という
一生懸命がだんだん力がはいり
責めたてるようになって
「あんたを責めて言ってるんじゃないよ」
ふと、そんな言葉を出して、自分であーこうやって責めてるんだなーわたし。と思った。


そのまま眠ってしまった ゆう。相当つかれていたんだね。

そこでわたしがしんに
「ママが、ゆうを許せんからいかんのだね。」
というと
「誰も悪くないと思うよ。大丈夫だって。
 暴れるのはよくないと思うけど、放っておいても大丈夫だと思うよ。
 家族なんだからさー
 犯人を捜さなくてもいいって。
 人殺しの犯人は絶対捕まえなくちゃいけないけど」

だって。

わたしは、いつも、自分を責めていた。
ゆうが泣けば、わたしのせい。
ゆうが病気をすれば、わたしが最近余裕がないせい・・
ゆうが反抗すれば、わたしのこれまでの育て方が・・・

でも、
きっとわたしの心の中では、
「でも・・・」
と叫んでいる。

結局、ゆうにその解決を求めようとする。
だから、言葉、態度で、ゆうはずっと責め続けられていたと思う。

わたしがわたしを責め続ける限り
わたしはゆうを責め続けることになるのだと気がついた。

自分の至らなさを言い訳していてもしょうがない。

わたしも強くなりたい。

わたしが強くならなければ。


そして、ちゃんと見てあげようと思う。

見ていてあげようと。

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【2006/06/03 12:48】 | 双子育て | トラックバック(0) | コメント(2)
一皮むけた?
サンベリアさまは双子のお母さん。
  ↑リンクしてます。

サンベリアさんの双子さんは今年中1。
MIXツインです。

BOYのほうのお話がいつも自分と重なって
サンベリアさまのページで、少し先の自分を想像したりしながら、成長を楽しみにいつもお邪魔しにいっています。

それでも、MIXだから、これは男の子だから仕方がないなー
と、男女という理由で二人の違いに対して
言い訳できるんじゃないかなー
なんてどこかで思ったりもしていました。

昨日、1昨日と、まさに、私宛に記事を書いてくださっていて
その記事がまた、うちの子供と重なりました。

うちは双子とはいえ、まったく別人。
二人は別物、顔もぜんぜん違うし、性格も違う。
それぞれにきっと得意なものだって違うし、花咲くときも違う。

そう思っている。
でも自分の育てやすさという観点から、
いつも、ゆうと私のぶつかりあいがある。

目に見えるぶつかり合いもあるし
目に見えないぶつかり合いもある。

ゆうの私やしんへの反発、敵意は、
私が、ゆうをしっかり認めてやら無いからだと思う。

わたしが、ゆうに対して、
この子は、こういう子なんだ。
この子も、こんな風にがんばっているんだ。
この子も、苦しかったんだ。

と、しっかり受け止めれるようになったのはここ、1,2年のこと。。。

親が変われば子も変わる

の言葉通り、1年生のゆうは、本当にいろんなことをがんばった。
体も丈夫になった。元気になった。

2年生になったゆう
また病気をするようになった。
また溶連菌だ。
また繰り返してる。
またご飯を食べなくなってる
また言われたことがすぐにできない。

わたしは、また、ゆうを責め始めていた。



きゃー子どものお迎えの時間になりました。
この続きはのちほど。。
暗いまま終わりたくない

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【2006/06/03 10:29】 | 双子育て | トラックバック(0) | コメント(0)
長島
今日は、子ども会の役員で
夏の長島プールツアーの下見に行ってきました。

長島温泉知っていますか?
東海地区では、一番大きな遊園地&プールです。

うちは、子どもができてから行っていません。
10年近く行っていないということですね。

湯あみの島

と温泉をここ2,3年前に新しくしましたよね。

今日は、下見のあと、その温泉に入ってきました。

露天風呂が売りで、

男湯:黒部渓谷の湯
女湯:奥入瀬渓流の湯

と名がついておりまして、

 女湯しか入っておりませんが
 その露天風呂は
  木立の湯
  流れの湯
  渓谷の湯
  滝つぼの湯
  滝上の湯
 と分かれていました。

川が流れて、森の中
緑のにおいと川の音

とっても癒されました。

なんだかすっきりしましたよ。

少し笑顔がもどった母でした。!(^^)!


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【2006/06/01 01:20】 | 仕事 | トラックバック(0) | コメント(6)
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