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おはなししてよ かあさん
今日は、CDを紹介します。

「おはなししてよ かあさん」
 ~小さな娘のために・岸田今日子~

最近お亡くなりになったばかりの岸田今日子さんのCDです。


日曜日の朝、テレビで彼女の特集を見ました。
やっぱり、私にとってはムーミンの声が彼女との最初の出会い。
皆さんもそうですか?

日曜日朝、図書館へ行きました。
いつもはCDの棚なんて見ないんですが、
たまたま棚を見ました。
そして引き出したCDがこれでした。
「へー岸田今日子?」一旦棚に戻したのですが
聞きなさい!ってことかな、という気がしてしまって
借りてみました。

早速車の中でかけました。
ゆうと私はその世界にすぐに引き込まれて
夢中で聞いていました。

CDの内容は
4歳の娘さんと岸田さんの会話と
彼女が娘さんのために作ったお話と歌です。
たぶん、娘さんは私と同じくらいかちょっとだけ上?
その娘さんが4歳のころなのですから随分前。
それが1998年にCD化されたようです。


子供にはこうやって寄り添えばよかったんだー
って思います。

とっても温かい気持ちになります。

岸田さんは小学校のころピアノの先生が家に来ていた
というのですが、あのころにそんな家庭があったとしたら
とても裕福な家庭ですね。
まーそれはいいとして

そのころにピアノの練習ができなくなった
「左手の小指」のお話が
とーってもおもしろい。
子供にピアノ続けたほうが良い
っていうのも、こんな風に話ができたら
楽しくなっちゃう。


それから、小鳥の絵を始めて子供が描いた時の話。

せっかく描いた小鳥を
お母さんに見せようと思ったら
階段でころんじゃったり
スケッチブックからそれを探しだせなくて
子供が泣いちゃう。
そんなときに、かあさんは
「ことりさんは、あの窓からきっと飛んでいちゃったんじゃない?」
なんていう。
ちゃんと見つけてあげて
ほら、もどってきたよ。なんてね。


子供の言葉に振り回されず、気持ちをちゃんと汲み取って
上手に気持ちをそらす。

あーこんな風に子供に対処してやれたなら・・・


できないといって泣き喚く子供を私は上手に気持ちを汲み取ってやれなかった。ずっとずっとゆうの気持ちがわからなかった。
今でも、責めてしまうことがある。


岸田さんが、子供をほんとにかわいいと思って接していることがよくわかる。
すごく心が温かくなる。
めぐり合わせてもらえた。そんな感じです。
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【2006/12/26 16:09】 | 双子育て | トラックバック(0) | コメント(7)
英語教室6回目
今日は、トワイライト教室の英語教室の6回目でした。


クリスマス間近ということで
今回のメインは

赤鼻のトナカイ

  ↑
  赤鼻のトナカイ秘話はこちら

<review>

1. 前回のABCソングを発音を復習し歌う。
2. Do you know left and Right?の歌。手をつけて

<MAIN>
3. Rudolph The RED-NOSED Reindeer(赤鼻のトナカイ)
   を区切りごとにごとに歌いながら
   絵をつかってRudolph のおはなし。(紙芝居風)

4. We wish a Merry Christmasのビデオ

5. We wish a Merry Christmasを歌いながら
   お友達と向き合って、ふりつけ。

以上

ルドルフのお話は
すごい情熱的に話していたようです。(先生談)
今日は子供たちは30人強。

ルドルフがみんなに仲間はずれにされて
ルドルフがどんな風に思うのかを問いかけました。

すると、1年生の女の子(この間本をいっしょに読んだSちゃん)
「どうしたら、いっしょにあそべるかな?って思う』

さすが、前向き少女です。

すると、1年生の男の子が
「いっしょにあそびたいなーって思う」

わー1年生の子って、前向きだなー
それでもダメっていうんだよ。
ネバーなんだもん。

というと、
じゃーこうしてみる。とどんどん提案してきます。
それでもだめなら?

というと、
「泣いちゃう」
おー、かなしいよね?
「ううん、泣いたら入れてもらえるかもしれないでしょ?」

はーあくまでも前向きです。

なるほど、
で、だまっている2年生たちは?どう思う?
んーー

「いれーて」っていって
いれてもらえなかったことはない?

うん、ない。!
入れてあげないこともない。

あら^みんな、いいこだねー。


私が想定していた答えと違っていた。
でも、子供の反応はさまざまに、そのときの顔ぶれや
のりでも、違うんだろうなー。
そう思うと、やっぱり、先生たちって毎日大変だなー。
などと思いながら。



すると、うちのしんが
「そのうち、このはなが、役に立つときがくるからいいもんね」

といった。先を知っているんだね。きみは。



帰ってから、お母さんたちと話をしてほしいな
と思って、裏に物語になったスライドもつけた。

高学年の子だと、また反応がちがうのかな?   
どんなに、だめーネバーといわれても
こんなにも、立ち向かおうとするんだね。
とも思った。

この歌のおすすめな点は、
この後、サンタの役に立つことになり、
日本語の歌だとルドルフが喜ぶんだけど
えいごでは、いじめっ子たちが
ルドルフをたたえる。ここが、すばらしいところ。
と、私はおもっている。



最後に、小さなプレゼントを
”Here you are!"
とわたし
みんな
"Thank you!"
と答えた。



授業後、この間の女の子はお迎えが来て
すぐに帰ってしまったけど
男の子がきた。
私のつくった、スライドの紙芝居を
おもしろい、
と言ってみてくれた。
すごくうれしい。

そのあとも、もっていった本を
お母さんがお迎えにくるまでいっしょにみてくれた。

一人でも、こうして興味を持ってくれる子がいることがうれしい。
部屋では女の子たちの「赤鼻のトナカイ」の歌声が聞こえていた。
歌は日本語の歌のほうだったけど。^^;

うちの子供たちの今日の日記はこちらをクリック⇒双子の日記


こうして、月1度、準備は意外に大変。
でも、私は、子供たちのおかげで、
こんな挑戦をさせてもらえている。
子供がいたから、挑戦しているお母さんでいたい
って、そう、思えた。
がんばりすぎると、ゆうもがんばらなくちゃいけない
と思ってしまって、つらくなるんじゃないか
とか、考えるけど、がんばっていけたら、うれしい。
【2006/12/13 20:06】 | 英語教室 | トラックバック(0) | コメント(6)
ネット社会の光とかげ
先週の土曜日12月9日
夜7時半から3時間に及んで
NHKにて「日本のこれから」という番組があった。

「ネット社会の安全をどう守りますか」
をテーマに、討論会が行なわれた。
この番組を観て、最近感じていたことと、一致していたものがあったので、まとめてみようと思う。


インターネットや携帯を使うことで得られる

の部分

 ・ネット検索
 ・ネットショッピング
 ・ネットオークションなど 便利な一面

それに対して

の部分

 ・匿名が許されることによる 誹謗中傷
 ・個人情報の抜き取り、悪用
 ・子供が犯罪にまきこまれることも・・・

まず大前提として
陰の部分があることを知って、利用するべき
だと、私は思う。


テーマは大きく以下の3つ
1.掲示板
  個人に対する攻撃について議論された。
2.子供の安全
  中学生の女の子がアマチュアモデルとして
  インターネットで人と出会っていくケースを紹介して議論がされた。
3.国の規制について
  ネット社会を安全にするために国としてどんな規制が必要なのかが議論され、他国の例も紹介された。


私が意見をするのもおかしいけど、
この記事を読んでくださる方に、メッセージを込めて伝えたい
と思ったので、下にまとめてみる。

1.掲示板(ブログ(MIXY含む)のコメントも同じ)

  匿名性から、気楽さと危なさがある。
  匿名性の気楽さは、全て否定できない。
  ただ、匿名であっても、
  自分自身を判別される可能性はある、ということは
  認識しておくべきだと思う。

  ここで私が大事だと思うことは
  <書き込む側>としては、
  「責任」を持って書くべき
   ということである。
   誰だかわからないから、何を書いても良いというわけじゃない。
  <管理する側>としては、
   「判断力」をもって対処してほしいと思う。
   自分の掲示板において、個人が直接攻撃されているような場合
   個人情報が漏れている場合、危ないサイトへ誘導されている場合
   など、管理者として、「責任」を持たなければいけないと思う。


2.子供の安全

  この番組では、私からすると考えられない展開を紹介していた。
  それは、中学生の子が、
  自分の写真をランキングに登録するというもの。
  すると、アマチュアカメラマンが
  モデルとして、彼女に会いたい
  となる。
  最初は撮影会として、
  多対1で主催される。
  「かわいいよ」などと声をかけられ
  彼女自身は、まんざらでもなくなる。
  彼女の父親は、しっかり勉強をすることを条件に
  認めている。
  最初は、主催者がいて行なわれていた撮影会だが
  1対1で会いたいというメールが入るようになる。
  その多くのメールから
  彼女は信用できる人とは、会っているようだった。
  
  私が親なら頭ごなしに反対すると思う。
  私は、「なぜだめなのか?」をまとめたものを学生に配布しているが、犯罪に巻き込まれる可能性は認識しておくべきだと思う。
  人を信じることは大切だけど、小さなケガですめばいいけど・・・

  ここで私が大事だと思うことは
   親子の関わり。これは討論会でも意見としてでていたけど
  携帯を持たせるなら、親として責任を持つべき。
  お金の管理が、責任ではない。
   陰の部分を、親がまずしっかり認識するべきだと思う。


3.国の規制
  
  ここでは、韓国において
  本人確認制度というものが紹介され、
  個人個人が番号で国に管理されていて
  掲示板の書き込みも本人の認証が必要だ、と紹介された。

  国の規制に関しては、大きすぎて意見は述べないが、
  まず、個人として、
  本人確認制度があるということは、
  自分の意見に「責任」を持つというにつながる。と感じた。


この番組を通して、感じたことを下にまとめたいと思う。
これは、最近、ブログを通しての人との関わりから、私が感じていることと一致している。

番組のコメンテータの方は
東大の先生や、立花先生や、弁護士の紀藤先生など立派な方たちだが
その中の言葉で

「ネットの問題は社会そのもの」
「コンピュータの問題ではなくて、人間の問題なのだ」
という言葉があった。

その通りだと思う。
どんなに、コンピュータが進歩しても、作るのも使うのも人間。
どう、操作するかではなく
どう、使うのか、ということが大切だと思っている。

膨大な、インターネットの情報の中から、何を信じるのか。
その「判断力」は、自分自身の持つ力。自分自身。

ブログを通して、最近感じていること
「人としてどうあるべきか」ということである。

ネットの世界で交流のある方たちは、志の高い方が多くいる。
そういう人に影響されて、自分もがんばれている。
思いやりのあるコメントをもらう。
自分も、相手を思う。
そこにはバーチャルな世界ではない
現実的なつながりを感じる。

出会い系はぜったいだめ、知らない人を信用するな。と、思っているし、学生に伝えている。
でも、
私は、ネットで知り合った人の中で、信用している人もいる。
  それは、私の判断基準によるもの。
  それが間違っていたらこわいなー
  その、「判断力」があるのだと、信じよう。

さて、
では、親として、子供にはどうすればいいのか?
子供たちが、ネットを利用する上で必要なことは何だろう?
やっぱり、
「人として、どうあるべきか」
ということに
なっていくのではないかと思う。

正しい心、ピノキオの「良心」のように
良いこと、悪いことがちゃんと判断できて、はじめて
一人前に、ネット社会に参加できるのではないかと思う。
もちろん、ピノキオのように、失敗や危険なめにあって
初めてわかることもある。全てを禁止していては
判断力なんて生まれない。

どうやって、「良心」を育てたら良いんだろう。
これは、私の課題。
たとえば、友達がみんなやっていたから、万引きしちゃった・・
これは極端な話としても、
友達がみんなやっていたから、いじめちゃった・・・
つい調子に乗っちゃって・・・あり得る、あり得る

ほかの誰がどうでも、
自分としてどうなのか?
それは良いことなのか悪いことなのか
ちゃんと判断できるように、なれるかな?

それには、相手の言葉に傷つき、相手と向き合った先日の
子供が体験した、一つの経験のように
一つ一つの経験の積み重ねが大切なんだろうな。と思う。

親としては、ちゃんと伝え、見守るしかない。


最後に、
投稿された意見から、こういうものがあった。

よき、ネット社会を築くには
思いやりの心と責任感
しかない。

私は、この意見に大賛成。
この気持ちは、私が最近、大事だと感じていたことと
まったく一致するのだ。

まだまだ、課題の多いネット社会。
結論はないけれど
陰を知りつつ
思いやりの心で、責任感を持ってつながっていけたら・・と思う。



以上
かなり、長くなってしまいました。
読んでくださったかた、ありがとうございます。

乱文お許しください。

私のパソコンの先生っぽい、ホームページはこちら
  ↓  
パソコンでやってみよう。
6番「パソコンでやってみよう」などで、ネチケット紹介しています。
おすすめではなくて、私がこんな人というのがわかるので紹介しました。ほとんど誰も来ないHPです^^;

テーマ:インターネット - ジャンル:コンピュータ

【2006/12/11 12:22】 | 仕事 | トラックバック(1) | コメント(8)
赤鼻のトナカイ
こんにちは
今日は、最近感動したお話をしたいと思います。

それは
「赤鼻のトナカイ」の歌との出会いです。

今度の英語教室で、何にしようかなーと思い
家にたまたまある英語のクリスマスソングの中で
この歌が良い。
と思い、
「赤鼻のトナカイ」Rudolph the Red-Nosed reindeer
にすることにしました。

そこで、よくよく、歌詞を見てみると
日本語の歌詞と、少し違いがあることに気付きました。

それが、感動したことなのです。

日本語では、
いつもみんなの、わーらーいものー
で、
最後に
「こよーいこそはと、よろこびまーしーた♪」
となるのですが

英語では
前半戦は、仲間に入れてもらえない
Rudolph ルドルフの話です。
「赤鼻」っていうあだ名でいじめられていた
ということがわかります。
そして、ある霧の深い、クリスマスイブに、サンタさんに道案内を頼まれるのですが、
日本語と違うところは
最後に
”Rudolph the Red-Nosed reindeer,
 You'll go down in history.”
と、それまで いじめていたトナカイたちが
「赤鼻」をたたえるのです。

本とにおどろきでした。
子供たちに、ぜひ伝えたい。
ソウ思いました。

そこで、また、パワーポイントでつくってみました。
教室では、パソコンはないので
紙芝居にしてやってみます。
その時
いじめられてルドルフの気持ちをみんなで考えてみようと思っています。

そして、このお話を
もう一つ日本語のお話としてスライドをつくり
配布資料として作りました。
家に帰って、お母さんたちに話してほしいな
と思ったからです。

みんなで、いっしょにこの歌の意味を考えて
明るく歌えたらいいなーと思います。

また、今回、この、紙芝居を作っている過程で
出会ったサイトがあります。
X'mas Count Down というサイトです。
こちらで
赤鼻のトナカイの秘密の記事とであいました。
  ↑をクリック

トナカイの話や、サンタさんの奥さんのはなし
いろんな、秘密がわかります。
とっても、良いサイトに出会いましたので
皆さんにも紹介しますね。


英語教室の結果は、またご報告します。
来週の水曜日です。

ではまた(^_^)/~
ありがとうございました。
【2006/12/08 18:35】 | 英語教室 | トラックバック(0) | コメント(3)
母ライブへ一人で行く
更新さぼりがちですみません。

週1更新を目指しています。
が、それもさぼってすみません。

その間にものぞきにいただいている方本とにありがとうございます。
また、のぞいてください。

さて、今日の話題は
「母ライブへ行く」です。

子ども会役員仲間のMOONYさん
          ↑
          クリック
        (でもまだライブ報告はされてない
         PCの調子がわるいとか?)

彼女のことは前にも紹介したかな?
子供のブログだったかな?

歌う主婦ユニットChiffon(シフォン)で
オーさんという方と
MOONYさんのフォークギターとオーさんとのハモリで
歌っていらっしゃいます。

初めて聞いたとき涙が止まらなかった。
主婦として、母として
等身大の彼女の詩が彼女とオーさんのハーモニーによって
聴かせます

初めてのライブは
ホールで子供たちもいっしょに行きました。
子供たちも感動していました。
2回目のライブは
ライブハウスでした。
子供たちは雰囲気と音に圧倒され
とても音楽を聴ける状態ではありませんでした。
今回、
パパはずっと休みがなかったし
子供たちはゲームに夢中で(>_<)
結局私だけ参加することになりました。

同じ子ども会仲間のIちゃんに乗せていってもらいました。

最初、子供を置いていくことに抵抗があった私。

子供を置いていく後ろめたさというよりも
同じことを楽しんでほしいという気持ちがあったのかなと思います。

今回は割り切って、正解でした。
子供をおいて、自分の好きなことをする
ということは初めて
仕事いがいでは・・・

行きにIちゃんと二人でランチをして
おしゃべりが止まらない。
帰りの車も、止まらなくて、
興奮気味だったかな。^^;

肝心なライブなんですが、
結構私、楽しんでいました。
みんな上手だったし

継続は力なり ← ハニー様のブログ記事へリンク

参加するほうも継続したことで
だれがだれなのか名前が一致するようになって
なじみの客のようでした。^^;

子供がいるとそれに集中できないけど
今回はできました。

シフォンは
二人の「ハーモニー」がすばらしく
わたしは、MOONYさんに突っ込みをいれるオーさんの
魅力に惹かれています。
二人の「ハーモニー」は1曲で
今回は、バンドを組んで演奏されました。

バンドのまっちゃシフォンもパワフルでおもしろかったです。
でも、
二人の「ハーモニー」はモットモットよかったです。

あんなきれいな歌が歌えて、ギターがひけて
かっこいいよね。
それをむすこちゃんが
一生懸命観ていました。
その息子ちゃんと「てるてるぼうず」が重なって
ライブハウスなのに目に涙が・・・
やばいところでした。

再び、継続は力なり  ←またリンクしちゃいました。

MOONYさんもオーさんも主婦で母で
子ども会だの仕事だの、そのほかもろもろ
悩みもあって
本とに大変だけど、
継続してきたことが
こうして仲間を引き寄せて
新たな挑戦をしてみえる。

先のことはわからないけど
この先も続けていけばきっとまた
新たな出会いや新たな挑戦ができるね。

楽しい時間をありがとうございました。
という気持ちです。
【2006/12/04 23:29】 | 母だけの時間 | トラックバック(0) | コメント(8)
双子育て戦いと感謝


1年生双子の母です。 今二人が1年生になり、はじめてこういう時間を持てるようになりました。 育児の反省などをしながら、育児奮闘中ママへのエールと、自分へのエールの場としていきたいと思っています。

     



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sinyuumama

Author:sinyuumama
生年月日 1967年2月
住所   名古屋市在住
家族   やさしいパパ
     とわたし
     と2年生の双子の男の子


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