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英語教室
今日は、トワイライトでのボランティアの英語教室の日でした。

今日で7回目
クリスマスから少し期間があきました。


今日のテーマは「カラー」にしました。


<review>
 挨拶の歌とABCソングを歌って復習
<Today>
 ① カラーの練習
   red
yellow
pink
green
purple
orange
blue

gold
black
white
家にあるカードの機械も使って
   練習しました。
 
  ②What color is it?
   色紙をみせてクエスチョン。
   私の服や子供たちの服をさしてクエスチョン。
   
   みんな、このくらいの色は知っているようでした。

  ③song
sing a rainbow
   という曲を紹介しいっしょに歌いました。
   虹の絵を背景に
   英語の文章をまた紙芝居風にカードにして
   説明し、歌いました。

   でも、歌のテンポがスローなことと
   文章が少し難しく、いっしょに歌うには
   少し難しかったようでした。
   カラーの部分はいっしょに声を出してもらいました。

<Activity>

  いろいろ鬼ご
  のようなものをやりました。

  鬼以外の人たちで
  「What color?」
  といい
  鬼は
  「(Touch the )green!」
  などといいます。

  鬼は二人にして5回戦くらいやりました。
  これは盛り上がりました。

<book>

すっかり本を忘れていたのですが
  ゆうが楽しみにしていたので
  最後に本をよみました。
  
  「あおくんときいろちゃん」
  「little blue and little yellow」
  
  

40分くらいで終るように言われていましたが
少し超過しました。

授業後は、英語のカードを読み取るマシンで
男の子たちが遊びました。
しかし、まともに英語をやっている子はいません。
それでもいいのです。(~_~;)

その「ちゃかし」の先頭にたっているのは ゆう でした。
なんで、そんなに「ちゃかし」ちゃうんだろう?
って思うけど、しかたないですね。

   
今日は、一人、のりの悪い子がいました。
しん です。

最近トワイライトには行きたがりません。
友達と公園で遊んだほうが楽しいのです。
トワイライトでは週に1~3回、
紙工作や、フラワー教室など、いろいろな教室が開かれています。
でも、参加しないのです。
それで、昨日と今日は友達と約束をしたのですが、
その友達が、今日は、他の友達と
公園へ行く約束をしてしまったらしいのです。

仕方がないのですが、
自分も公園で、友達と遊びたかったのでしょうか?

その辺は子供のブログも見てやってください。

では~(^_^)/~
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【2007/01/31 17:53】 | 英語教室 | トラックバック(0) | コメント(8)
まじめに生きる
最近思うことをまとめたいと思います。

もやもやしていることを気持ちを整理するために書きます。
なので、きっと長くなるでしょう・・・

この1年は、新しい仕事に携わり
私にとってはとても大変な1年だった。。。はず。。。
でも、すごく手ごたえのあるというのか
日々進化する自分が楽しい
というとオーバー^^;
進化はしていないんだけど・・・(ToT)
苦しいと思ったことはなくて
こんなにがんばったのは生まれて初めてかも知れない
と思えるくらい満足している。

仕事に関してはたくさん課題があるし
子育てに関しては、毎日が反省の繰り返し
とても笑顔で毎日を過ごしているわけではなく
この先も不安だらけといえば不安だらけ・・・

でも、がんばろう

こんな風に思えたのは
子供の存在のおかげ。

「がんばるお母さん」でありたい
そういう思いからだったように思う。

子供の存在があって自分がある。

そんな感じだけど、
子供がいたから
まったくめげることもなくずっとがんばれたか
というと
そうではない。


この1年で、私ががんばれたのは
人との出会い
これではないかと思う。

新しい仕事場での人との出会い。
ブログでの人との出会い。


この二つの出会いが
私に大きな力を与えてくれたと思う。

仕事場で出会った人、一番大きな人は
このブログでも紹介をした
「小さな小さなおとうとだったけど。」
の絵本の作者の高橋先生。

そして、教え子になる学生と
私に仕事をくれるN助教授。

まだまだお世話になった方々もいる。


そんな現実の世界で出会った人と
ブログを通して出会った人から
私が感じたことは
みんな
「まじめ」にがんばっている
ということだ。

私も、子供を育ててきて
失敗や反省の繰り返しの情けない毎日だけど
一生懸命子供のことを考えてきた。

それは自分だけではなかった。
子供と一生懸命 まじめに 向き合っている
お母さんたち
仕事を持ちながらもパワフルにがんばる
お母さんたち
その出会いが私に大きな力を与えてくれた。

それから、現職の先生方のブログでは
とても勉強させていただいたし
先生方からのコメントはこの拙いブログを
説得力のあるものにさせてくれたと思う。


そんな「まじめ」に生きている人がいること
がわかって
わたしも、
「まじめ」にがんばっていたいなー
って思う。

魅力的な人がたくさんいて
その人とお友達になりたい
って思って
お友達って思ってもらいたい。

そう思うと、私も
その人たちのように
「まじめ」に生きていなくちゃ。

給食費を払わないとか
ネットを通して悪いことをするとか
自分だけ得をするとか

モラルが問われている時代だと思う。
ちょっとくらいいいや
ではなくて、
「まじめ」に向き合おう!!
目の前にある出来事や、人と向き合うこと

そんな誠意ある
こころ
が大切だなーって、最近思う。

心のきれいな人でありたい


そんな気持ちになれて 
私はうれしい。

私が今伝えたい気持ちはこれです。

ありがとう

【2007/01/25 16:45】 | 大事なこと | トラックバック(0) | コメント(9)
コメント力
前回の記事では、PTA主催のセミナーについて書きました。

このセミナーの最後に
「質問はありませんか」

のコーナーで、私は後悔しています。



すこし、自分の仕事のことを書くと、
今、PowerPointを学生に教えています。
これは、プレゼンテーションソフト
と言われています。
プレゼンテーションソフトを使って
作品をつくり、発表することが最後の課題です。


前期はwordとexcelでした。


プレゼンソフトで作品を作りプレゼンすることが
最終目的なのですから
プレゼンが上手にできることが大目標にあります。

ですが、私にとっては
前に立つ、伝えたいことを伝える
ということが、この仕事を受けたときの
最大の課題でした。


PowerPointを教えるためには、やはり
パソコンの技術というよりは
そういった、プレゼン技術が重要と思います。

それなのに、講師である私自身が、
「人に伝える」という点
「前に立って話す」という点
「わかりやすく伝える」という点で
自信が持てないでいます。


よく私のブログに訪問くださる方はお気づきと思いますが
国語力弱いです^^;
本を読んでないし、子供のころからちゃんと勉強というものを
してきていない人なので
自分がその弱さをよくわかっているんです。

ファイトだけはあって、がんばるんですけど
許容範囲が小さいんじゃないかなと思います。


言い訳が相変わらず長くなりがちですが・・

「人に伝える」という点
 
 「何」を伝えたいかを明確にすることで
     伝えたいことを伝えもれないように気をつけています

「前に立って話す」という点

 これは 慣れも必要と思い、
 トワイライトの英語教室に挑戦することにしました

「わかりやすく伝える」という点 

 今日、何を伝えたいのかを明確にし
 伝え方の工夫をしました。


まだまだ努力が必要です。

ほんとに、前置きが長いですね。

そんな私が、最後の課題の発表会に向けて考えていたこと
それは
「コメント力」です。

学生は、コメントを画面に向かって入力することには
まったく抵抗がありません。
でも、それをみんなの前で発表するのは苦手。

発表会では
質問者も強制的に作り
質問をしてもらおう、と考えていました。

そのとき(質問)に大切なことは
相手の話をしっかり聞く
ということです。

そして、
・そのときの発表にそった質問をすること
・できるだけYes/NOで答えられるように内容を補足するような質問にすること
・漠然としたものにならないこと

を気をつけなければいけません。


ところが・・・
ここで、前回の記事のセミナーの失敗談です。


 「何か質問のある方はー?」

誰もいません。
いつもそうです。
私はもっとたくさん先生からお話を伺いたいと思っていました。

でも、いつも誰も質問しないし
今日もこれで終わるんだろうと思っていたのです。

すると
なぜかというのか
そんな目をしていた私に
「何かありませんか?」
と先生がおっしゃって・・・

「たくさんあります。」
と答えてしまいました。
「じゃー、その中から、一つ・・・」


そこで、私が質問したいことはたくさんあったのに
最後に目にしたプリントの中で気になっていたことを聞いてしまいました。
しかし、それは今まで話していただいたことから
少し話題がそれていくようなものでしたし
話をするには例題などをあげなくちゃいけなくて
それには時間が足りない。
もっと、良い質問ができたなー
と、後悔です(>_<)

それから、
もっといけなかったことは
ちゃんと、挨拶をしなかったことです。

「先生、今日は貴重なお話ありがとうございました。
 私は小学2年生の母親です」
こんなことくらいいえただろうに・・・


こんなんで、よく教えていますね。
と、言われてしまいそうです(ToT)

学生には失敗談として話しました。反面教師
今日の発表会の質問者の方には
まず最初に自分の名前と発表者へのお礼またはねぎらいの言葉をかけるように促しました。

失敗しなければ気付かなかったことです。
失敗してよかったかな(~_~;)
【2007/01/20 01:13】 | 仕事 | トラックバック(0) | コメント(14)
~子供のサインの見つけ方~
今日は授業参観日でした。
   授業参観についてはこちら ⇒ 双子のブログ

2時間目が授業参観でしたが、
3時間目にPTA主催の
「家庭教育セミナー」がありました。

今回のタイトルは
「親学のススメ ~子供のサインの見つけ方~」

講師は、臨床心理士 の先生です。

もちろん、参加しましたよ。
しかし、いつもながら参加者は少ないです。
30名くらいで、半分は役員だと思います。


セミナーの依頼は春ごろにしたようですが、
そのご、いじめによる自殺の事件が取り沙汰されました。

そういう事件に対して、先生が大事だと思うことは
・コミュニケーション
・社会性を身に付けることが大切

  集団の中で自分を主張し、相手を尊重するということ

だそうです。


また、最近の親子の関係を
・情をかけられ、手を掛けられている子

・情として、関わられていない子

極端になってきている
と分析されています。

問題は、後者。
親が
忙しくて子供に構えない
親自身が、自分のことばかり
事情はどうであれ、そういう状況の家庭は増えている。



ニートや引きこもりのカウンセリングもされていますが
カウンセリングに訪れる人の様子も
変わってきているのだそうです。

ある、ニート君が
「ぼくがこうなったのは、母親が、ぼくを無視してきたからだ」
といったそうです。
その人は、自分のことも両親のこともよくわかっている
食うためのお金もネット株で稼げるのだそう。
でも、苦しみがあったらしく、無視をしてきた母に
自分の苦しみをわかってほしくてなぐったのだそう。
わかるはずもない母が、警察に届け、カウンセリングとなったらしい。
先生にとっては、新しいタイプのニートくんだそうだ。



子供が感情を身に付けるスキルというのがあるそうです。
生まれた時点で、
快、不快
という感情はあるのです。おなかすいたーとかね。

イコール 生きること!!


その後、1歳までには、
怖い、とか、うれしい、悲しい、怒り、軽蔑、罪の意識
なども、形成されていくのだそうです。

それを
人に伝える

というのが、それ以降のスキルということになるのだろうけど、
ここには
養育者の力
が重要になるのだそう。
感情の交流が大切
ということだ。

あらーおしめがぬれたのねー
 おむつかえましょうね  

 気持ちよくなったねー」

「あらあら、おなかがすいたのね


そんな言葉がけから、子供は言葉や感情のやり取りを
学んでいるのだという。


  やっぱり・・・

  私は、声をかけてオムツをかえたり
  ミルクをやったりしていただろうか?

  実は、私はあんまり声をかけていない。

  割と冷静に・・・黙って黙々と
  時にはいやいや・・・時には時間だから・・・

  後悔ばかり・・




そういう前提条件の中で
「子供のサインの見つけ方」
というテーマ
子供のSOSサインの見つけ方について話が進められた。


①いじめについて

最近のいじめっこといじめられっこ
いじめっ子いじめられっこは昔からあったが
単純ないじめっ子といじめられっこという形ではなく
いじめっ子がいじめられっこだったり
その形は複雑化しているともおっしゃっていた。
   だから、いじめっ子は出校停止という処分もおかしい。
   とも、おっしゃった。


最近のいじめによる自殺について

自殺という行為 これは 自傷行為といわれている
自分を傷つけるのである。

それに対する言葉は

他害行為というらしいのだが、

今のいじめによる子供たちの自殺は
自分自身を傷つけ自殺しながらも
相手の名前を公表したりして、相手を攻撃している。他害行為がある

ということらしいのだ。
自殺しながら相手を攻撃する。


その形が今までと違ってきているらしい。
また、「引きこもり」という行為も自殺と同じ他害行為があるのだそう。


②いじめの背景
その複雑化しているいじめの形
それはなぜか?
  ↓
コミュニケーション力の未熟さ、未発達
にあるのではないか?

それはなぜか?
  ↓
家庭の中のコミュニケーション不足である。



昔は「外圧」があった。
たとえば
 家でふらふら遊んでいたら
   ご近所に合わす顔がない
   お天道様に申し訳ない
   ご先祖様に申し訳ない

そんなのあった
今はそういうこと言わないかな?
「そんなことしたら、ばちがあたるよ」とはよく言うけど。

今は「外圧」がない
だから「向社会的行動」たとえば挨拶をするということなど
ができない。

できなければ教えるしかない。

挨拶をしなさい。とはいうけれど
それ以外のことでも、一つ一つ教えなきゃいけない。

その時の視点は、その子が大人になり、社会に出て
社会を生き抜いて、次の世代につないでいく
ということだ。

そのために・・・
と考えれば、答えが見えてくる?・・のだ。


③子供のSOSサイン
さて、SOSサインはどう見分けたら良いのか

・食欲がなくなる
・持ち物がなくなる
・ケガをしてくる
・服装がよごれている
・暗い表情

しかし、このどれをとっても、
よっぽどちゃんと観察していないと、読み取ることはできない。


④どうすればいいのか
  親子の会話
  夫婦の会話

 とにかく、会話を大切にして
 普段のニュースなどを話題にして
 何がよくて、何が悪いのか、家庭として認識を一致させる

「向社会的行動」を養っていかなければならない。
 社会を生き抜いて、次の世代につないでいかなえればならないのだから。。。


「人間として、どうしていきたいか」
 これが大事。




 親として、ちゃんと意見を持ち、コミュニケーションを大切にしたいと思った。

テーマ:親学 - ジャンル:育児

【2007/01/17 16:18】 | 親学 | トラックバック(0) | コメント(12)
安全マップ
冬休みはとうとう明日でおしまいです。

親の宿題と思われるのが
「安全マップ」です。

夏休みに、たぶん名古屋市立の小学校では
配られたと思われます。


我校の2年生2クラス中
取り組んだのは
我が家だけだったようです。(提出したのが?)

パンフレットが入っていただけで
宿題の項目にはなかったのです。

それで、今回の冬休みには、
親子で歩いて安全マップを作ってみましょう。子供の生活圏の危険箇所、安全な場所を子供の目線で、たしかめてください。学区地図は、参考としてお配りしました。通学路と下校後に遊ぶ範囲について、お確かめください。」
と、冬休みのお便りに書いてありました。

提出とは書いてありませんが。
夏休みは、3回学区を歩き、添付された学区の地図をもとに
気になる場所を書きとめ、その地図に書き込みをしました。

今回は、期間的にも学区を歩くのはムリと判断し、
目の前の公園を歩いてマップにしようと、計画しました。
ですが、こんなに近いのに中々いっしょに歩く時間がありませんでした。

公園を半分にわけ、画用紙に1枚ずつ地図を描き、つなげると一枚の公園の地図になります。公園の周りも範囲です。そうすることで、自宅や学校も範囲にはいります。
昨日完成し、今日は写真を撮り、1,2枚はりつけてみました。


安全マップ


工事中

看板

【2007/01/07 17:50】 | 学校 | トラックバック(0) | コメント(7)
本年もよろしくお願い申し上げます
あけましておめでとうございます。

こちらのサイトは、双子2年生の母のブログです。

始めてから1年くらいになりますが、
子供たちが小学校へ入り、なんとなく気持ちに余裕ができたのかもしれません。
それまでの大変な毎日を振り返り、
子育て真っ只中の大変なお母さんたちに
何かお役にたてれば・・・
自分自身を反省しつつ・・・

などと、思っていました。
ところが、
実際には、小学校に入ってもいろいろありました。
まだまだ、子供たちは手がかかるし
小学低学年なりの悩みもあります。

小さいときを振り返ると
とても上手に育てたとはいえず、
そこまでさかのぼってしまうと
反省ばっかり後悔ばっかりになって
ブルーになってしまうんですよねー(>_<)

なので、お役立ち情報とはなかなかいきません。



そんなこんなで
その時どきの、自分の心の葛藤を書いていることが多いように思います。
仕事のことはあまり書きませんが
子供に関わることで、何かあればアップしています。

こちらのページもあまり更新をまめにできませんが
週1更新を目指しています。

これからも、よろしくお願いします。





皆様のご多幸をお祈り申し上げます。

20070101_1828_002.jpg

【2007/01/01 22:46】 | 双子育て | トラックバック(0) | コメント(6)
双子育て戦いと感謝


1年生双子の母です。 今二人が1年生になり、はじめてこういう時間を持てるようになりました。 育児の反省などをしながら、育児奮闘中ママへのエールと、自分へのエールの場としていきたいと思っています。

     



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プロフィール

Author:sinyuumama
生年月日 1967年2月
住所   名古屋市在住
家族   やさしいパパ
     とわたし
     と2年生の双子の男の子


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